World wide visitors

  • Google translate for visitor
  • Free counters!

最近のトラックバック

2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
無料ブログはココログ

« Provisional IOTAのクレジット条件である5大陸1000局のクリア | トップページ | EU-192P OH10X Inakari Island との新規申請局13局の結果 »

2019年2月10日 (日)

My LogをすべてClub Log Matchingへ登録します

2018年10月からIOTA申請のご提案を開始しました。その提案の第一義としてClub Log MatchingのみによるIOTA申請を薦めています。当然にその前にマッチング件数を把握することになります。

その提案のために多くの局のClub Logの状況を知りましたし、今後は徹底してClub Log Matchingへ切り替えるべきとの考えに変わってきました。新しい方へ薦めるならばこれからの対応として私自身もログのすべてを登録すべきと考えました。

1994年1月からJN6RZMにて運用を開始しましたがちょうど四半世紀の25年でそのログは12,300件を超えるに至りました。残念ながら私のClub Logは5,000件ほどしか入っておらず、開局して10年程の7,000件はエクセルに入れていたためClub Logの利用はできない状態でした。
 
Club LogやClub Log Matchingをより進めるためにMy Logすべてを全面的に移すことにしました。私が将来Silent Keyとなってもすべてのログを半永久に使ってもらうためにClub Logに登録することに決めました。ログデータを献体(?)することにします。
 
ハムログを使用していますが、昨日時間が空いたときに1994年1月からエントリを開始し、250件のログを追加しました。7000÷250=28日となりますので1か月以内でMy LogのClub Logへの登録は完了予定です。Club Log Matchingへの追加手続きも同時に行います。
 
すでに第2クールのIOTA申請対象局の選定や提案文章も完成しています。3月1日から提案活動を再開します。2019年6月21-23日に開催されますドイツのFriedrichshafen Ham Radio eventを目指して1局でも多くのIOTA申請局の増加を目指します。
 
一方、JA-IOTAの島リストを整理しました。固定局です。これらの皆様には第一段階としてClub Log並びにClub Log Matching登録の提案、そして可能ならばIOTA申請を薦めるようにお願いをしてみたいと思っています。
 
QSLカードによる申請の時代はまもなく終焉すると思って行動したいと思います。IOTAチェイサーの皆様がそのように思って活動していただきたいと思います。

« Provisional IOTAのクレジット条件である5大陸1000局のクリア | トップページ | EU-192P OH10X Inakari Island との新規申請局13局の結果 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« Provisional IOTAのクレジット条件である5大陸1000局のクリア | トップページ | EU-192P OH10X Inakari Island との新規申請局13局の結果 »