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« EU-192P OH10X Inakari Island との新規申請局13局の結果 | トップページ | SASEの時代、OQRSの時代、そしてClub Log Matchingの時代へ »

2019年2月12日 (火)

QRZ.comのQSL表示を"Only Club Log Matching"と修正しました

2019年1月31日までのIOTA申請をスムーズにしていただくためにIOTA CP JAホームページにおいて、「Club Log Matching によるクレジット追加可否リスト」をJA9IFF中嶋さんが作成されました。

Photo
多くのIOTAチェイサーがすぐに理解されたことと思いますが、「QSLカードはIOTA申請には使わない」と言ってよいほどClub Log Matchingによる新規並びに追加申請が可能となりました。
 
2020年のIOTA申請はすべてClub Log Matchingを使えるようにしましょう。
 
このページを確認していただければどなたがどの様に見られましてもClub Logが圧倒的に手間がかからない、コストがかからないことと判断できると思います。
 
IOTAチェイサー側が圧倒的にClub Log Matchingを使用すると決断していただければほとんどのIOTA DXペディションは近い将来にQSLカードを発行する手間を消滅させると思われます。時代はQSLカードによる申請からClub Log Matchingによる申請の時代に大きく変わると言ってよいでしょう。
 
ペディショナー側も①QSLカード印刷料、②返信封筒代、③QSLカードラベル及びラベル印刷料、封筒印刷インク代、そして、④QSLカード返信料とかなりのコストをかけています。
 
なんといっても⑤人件費は一般的に計算されませんがこれが最もたいへんな負担コストではないでしょうか。さらに数年にわたってだらだらと請求されるためにログとQSLカードの保存が必要です。郵便事故もなくなります。新時代をご一緒に作りましょう。
 
さっそく、私もQRZ.comの訂正を下記の通りしました。
Qrzcom 
右端にJN6RZMのQSLカードを掲載していますが、これもしばらくして他の物と交換します。さらにQSLカードを1000枚ほど残していますが、IOTAオンリーの私の場合は不要になりました。
 
 

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