World wide visitors

  • Google translate for visitor
  • Free counters!

最近のトラックバック

2019年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

« 遅まきながらDU-IOTA完成しました | トップページ | EU-180の過去オペレーションを救おう »

2019年5月 3日 (金)

EU-180 R3RRC/6はIOTAにカウントされず

DX-World.netの掲載を妨害するつもりはありません。本日掲載されました「R3RRC/6 – Lebyazh’i Islands, EU-180」の記事に5月中旬にペディションを行うと記事が掲載され、ドネーションの受付をアナウンスされています。

残念ながらEU-180はクリミア半島近辺の島々で、国際的にはウクライナの領土でありロシア領と認められていません。従いましてウクライナ政府が発行するコールサインでなければIOTA EU-180としては認められていません。5年前のクリミア半島併合からロシアのコールで数局が運用されていますが、すべて認められていません。

Russian Robinson Clubのバックアップがあるとのことですが、なにかの間違いのような気がします。有名な出来事ですから皆さんご存じのはずですが。

 

« 遅まきながらDU-IOTA完成しました | トップページ | EU-180の過去オペレーションを救おう »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 遅まきながらDU-IOTA完成しました | トップページ | EU-180の過去オペレーションを救おう »