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2019年5月25日 (土)

IOTA Expeditioner of the Year Award

この朝にIOTA-World.netの「IOTA委員会からのお知らせ(IOTA Management News)」に久しぶりの投稿があるのを見つけました。表題のタイトルIREFのIOTAペディショナーへの年度アワードの発表の件です。

https://irefradio.com/activator-award/

すでにFacebookでたくさんのアワードの楯の写真を拝見していましたので存じ上げていましたが、あらためてその順位決定を調べてみました。昔はIREFと検索キーとして探せば一発でヒットしていましたが、この朝は「Indian Real Estate Forum」、「Institute of Real Estate & Finance」などがヒットし、本家(?)がIREFのみの検索キーではでてこなくなっていました。「IREF IOTA」で一発でヒットしました。

余談ですが「IOTA」の検索キーワードも仮想通貨などを扱うIOTAがたくさんヒットするようになりました。近年のIOTAの検索キーワードは「Island On The Air」は追いやられている感じを受けてしまいます。しかも、IOTA委員会もIREFも数か月に1回くらいの記事ですからタイムリーに情報を得るには毎日訪問しチェックしないと新しい情報は得られないケースが多いようです。

ウエブを運営する側も投稿すれば万人に伝わっているという錯覚をしているような掲載が多いように見受けられます。なかなか難しい問題です。

IREFのアワードに関しましては直接に相談を一昨年の11月頃に受けた記憶があります。その時は記念誌を作ると聞いていましたが流されて、いえ、流してしまいました。

IOTAはヨーロッパで始まりましたが、今回の件もJAにおいては発表後はほとんど話題にもならず、その反応もなく、個別に話題にしても「へえー」とか「あっ、そうですか」で終わってしまいそうです。情報が伝わっていないので半年もしないうちに記憶からも消えそうです。いえ、最初から別世界の出来事の様です。欧米中心のイベントでJAのみならずアジアでは関心はほとんどない状態になりそうです。

本来ならばIOTAペディショナーの中では「2019年は私たちがいただこう」とか、IOTAチェイサーからは「次回はだれだれに頑張ってもらおう」などのコメントの一つも欲しいところです。

現状のやり方にIOTA申請者にポイントの投票権を与えるなどの工夫が欲しいですね。世界中の全体活動にしませんと数年後の企画倒れを感じます。情報の共有化、全員参画型などのテーマから改良して欲しいです。

頑張れIREF! 応援します。

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