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2019年5月10日 (金)

KM9DによるH44MYなどのQSLmgrがOM2SAからK0BJへ移管されたようです

一昨日にJH1OCC細野OMより連絡がありました。OM3JW Steveからメールが届き、KM9D関連のIOTA DXペディションのログ並びにQSLカードをK0BJが保管し発行可能との連絡があったそうです。すぐにK0BJへ問い合わせたところ、細野OMが未回収の、

OC-192 H44MY Oct 2008
OC-127 H44MY Aug 2009
OC-178 H40MY Oct 2007
OC-163 H40MY Sep 2008
OC-058 FK/KM9D Sep 2004
OC-167 H44TO Nov 2008   をすべて回収できるとのメールが戻ったそうです。PayPalアカウントなど請求要領などを回収後に当ブログに報告したいのでスタンバイをお願いしたいとのことです。

なお、IOTA CP JAのホームページにも写真付きで掲載されていることをお伝えしました。

KM9D MikeのIOTA DXペディションは全部で30件くらいありました。OM2SAは失明状態にあり、一時奥様にQSLカード記入をOM2SAの指示の下で発行していただいたり、さらにOM3JW Steveさんが5件分くらいのQSLmgrを受けていただいたり、紆余曲折しましたがK0BJに落ち着きそうです。

可能ならばClub Log Matchingへの移植を提案したいところですが、ご承知の通りMikeのQSLカードはすべて手書きです。おそらくログも手書きと思われます。しかもかなりの量になりますので厳しいでしょう。

【追記】この朝にJH2RMU村山さんよりアドバイスをいただきました。DXCCのLoTWにも登録されているようです。つまり、KM9D本人、部分的にQSLmgrをされたOM3JW、そして今回のK0BJのいずれかが電子ログを使用していたという結果です。OM2SAが発行するQSLカードが手書きということです。ならば、K0BJにClub Log Matching登録の説明をして登録のご支援をしてもよいかもしれません。

 

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