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2019年6月18日 (火)

AS-140 S21ZDC and othersとAS-127 S21ZASのClub log Matching

2017年10月にG3KHZ等により実施されました表題のAS-140 S21ZDC S21ED S21TVとAS-127 S21ZASのClub Log Matching登録が行われたことがこの朝にわかりました。今月6月7日に確認しましたときは未登録でしたが本日登録を確認できました。

この二つのAS-140/AS-127は既にQSLカードにてクレジットを得られた局が多いと思います。私もQSLカードを入手していますが、未申請のまま保管していました。IOTA CP JAホームページにおける「可能な限りQSLカードチェックからClub Log Matchingへ」をコスト削減の意味も含めて協力しているところでした。以下の通りClub Log MatchingのAccepted Activationsにリストアップされています。

IOTA Ref.no. Callsign Logname
AS-127   S21ZAS  S21ZAS
AS-140   S21ED   S21ED
AS-140   S21TV   S21TV
AS-140   S21ZDC  S21ZDC 

さっそくClub Log Matchingを実施しましたがヒットしません。そこでClub Log自体に登録されているかを確認しました。

 Log to search: S21ZDC
S21ZDC is not available to search.

 Log to search: S21ZAS
S21ZAS is not available to search.

と、Club Log自体には登録されていないと反応します。ネットでも検索して探してみましたが、Club Log並びにMatchingシステムの情報はほとんどありません。LoTWとかそのへんからデータが回ってきたとか私も手が出せない範囲になっています。同じような事例でも構いません。原因追及のアドバイス、ご意見をお願いいたします。

CP JAへQSLカードとSASEを付けて送れば済むことなのですが、全体のため、今後のClub Log発展のために解決したい内容と考えブログに掲載しました。アドバイス等ございましたらお願いいたします。なにもなければG3KHZ Derekさんへ正式にこれらのClub Log Matching登録のお願いをしてみたいと思っています。この二つのQSLカード回収時にDerekさんの記憶力が悪くなられていることを感じました。早めに対応したいです。

Club Log Matching登録を行えば半永久にログ保管、クレジット前データの入手が可能となります。ご協力ください。

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コメント

山本さんこんにちは、LoTWのFind Call機能で調べてみました。S21EDはLast uploadが2018/12/11 08:16Zと出ますが、後の3局はNo log data foundとなっています。S21ZAS/140等オプション付きで登録されていたら分かりませんが。

澤山さん、クイックレスポンスをありがとうございます。
なかなか難しそうな感じですね。
Club Log Matchingが提供された目的はQSLカード回収やIOTA申請時のコスト低減のはずですが、すでに3年経過でもSASE OK、OQRS OK、PayPal OK、そしてClub Log Matching OKとごちゃごちゃ状態ですね。新しくIOTAを始める人のために、クレジットデータはClub Log Matching、QSLカードはビューローで入手へ切り替えませんとIOTAプログラムが発展しないと思います。
Club Log Matchingの中身もまだまだ分からないことが多いです。解決できるようチャレンジしていきたいと思います。

山本さん、同感です。DXCCのLoTWも同じようなもので、Pedhiしながらuploadしてくれる局もいるし、まずは大口ドネーター、次にSASEまたはOQRSにてダイレクトを選択した局、それから...IOTA Club Log Matchingも遅すぎて、結局使わないで申請が多いです。これではDoneする気もうせてしまいます。まー自分の利益ばり言っても仕方ないので、そろそろ、Done考えてます。

私もそうですが、IOTA申請者自身がClub Log Matchingのことをほとんど知らないと思います。お友達や知り合いにIOTA申請を自信を持って進められない状態であると思います。いまIOTAを楽しんでいる人にClub Log Matchingの勉強を楽しくさせていけば本来の目的に近づくと思います。DXCCを楽しんでいてIOTAをしない人の以前の断り文句は「QSLカードを探すのが面倒」でしたが、Club Log Matching時代に入ってからは「ごちゃごちゃしていてわからない」が圧倒的に多いです。つまり、IOTA申請者がよくわかっていないのに、申請していない人はますますわからないということのようです。
積極的に活動して積極的に知識修得に努めたいと思います。

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