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2019年7月28日 (日)

AS-063 R63RRC 未交信局は?

2019年7月24日の日本時間夜に運用を開始しました表題のAS-063 R63RRCはIOTAコンテストに突入してからは運用時間がとても短くなり、終了の30日を迎えそうです。

24日から25日には10MHzCW、14MHzCW、7MHzCWの運用が中心で25日にはそれに18MHzCW/SSBと14MHzSSBが加わりました。私のアパマンアンテナでは26日の夜にようやく10MHzにてコールできるような強さをキャッチできるようになり夕食を挟んでコールし続けました。ようやく午後9時過ぎにコールバックを得られました。その後もCQを連発し、信号が強くなりました。

以後、もう1QSOを狙って14MHzCW/SSBをチェックし続けましたが27日28日と私のアンテナでは信号が浮き上がらず聞こえないままでした。

Pilot station担当のUA3AKO Victorさんへご挨拶兼状況報告を送りたいと思います。ほとんどのIOTAチェイサーの皆さんは終わられていると思います。もし、全くの未交信の方がおられましたら、状況を伝えて出てきてもらうようにお願いしてみたいと思います。メールにて本日中にご連絡ください。UA3AKOとは一昨年、昨年と続きました彼自身のIOTA DXpeditionで相当のメール交換をしております。 

前にも書きました通り、AS-063は今後10~20年くらいは運用がないのではないかと推察できます。明日29日の20-22JSTに10MHzCWを最もお願いしやすいと思います。HW?

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コメント

お久しぶりです、こんばんは。
一応、7MHz・10MHzで、出来たと思うのですが、ワタクシ、難聴で、CBの聞き取りに自信がありません。
Dupe覚悟でやるべきか、ひたすらLogを待つべきか、どちらが賢明でしょう?

昨夜は鹿児島コンテスト参加のため鹿児島県の標高の高い所に移動しておりましたが、20時過ぎから14MHz CWで599+のシグナルで入感しましたので、QSOできると思ったのですが、50Wでは全く届かず。
メールをお送りしようかとしていた矢先、たった今(7/28 1200z)10MHz CWでQSOできました☆
我が家のアンテナですとほとんどノイズと変わらないシグナルなのですが、やはり200Wで呼ぶと違うようです(^^;
直近の運用が97年ということで、その当時はまだ私がアマチュア無線を始める前ですので、今回が初チャンスでした。嬉しいです!
この調子で次のAS-152も頑張って呼びます。

私の倍も交信されたようですね。素晴らしいです。Dupeが分かってQSOするのはあまりよろしくないと思います。先方が73やTUを間違いなく送ってきたことを確認されたならば、あとはコールコピーのミスでしょう。これもメールで訂正していただく力を付けるべきだと思います。以後の対策のためにICレコーダーを2~3千円で売っていますから揃えられると難聴をカバーできると思います。
AS-152も8月1日からありますので頑張りましょう。

やりましたね。
私のところからは14MHzはまったく入感しません。明日、明後日もワッチしてみたいと思います。引き続き、AS-152も頑張りましょう。前回の2016年は雪上車にホイップ、そしてSSBのみの運用でした。今回はCWです。頑張りましょう。

お~、HCLさんも書きこみしましたか。
何か、Adhiさん(スペル合っているかな?)を思い出しますね。
本当は、海外からゲストが来られると良いのですが、そうでなくても、3人(RZMさん、HCLさん、HID)で、どこか、お食事しませんか?

山本さま、おはようございます。
さきほど、ICレコーダーを探して、見つかりました。
お値段は、3千円くらい(当時)しましたが、SONY製です。
本当にこれで大丈夫でしょうか?
もちろん、チェックはしますが。
あとは、英語力でしょうか。
相手に説得力のある文章(メール)が書けるようになりたいです。

一度しかお会いしたことがないのにIOTAで繋がっていますね。いつでも機会は作れると思います。浴びるように飲んでいましたお酒の量もいまでは1/100くらいに減ってしまいました。3月に来福されたJH2RMUさんに教えていただき、5月に来博されたJE2VFXさんと利用しました200円コーヒーなんかも時間を気にせず良いですね。郊外のHCLさんが車を止めやすいような場所などでも良いですね。

20年くらい前に電子メールのアドレスを入手しました。いくつか変更して現在の@niftyを使っています。もともとビンボー症のため節約や有効利用を鍛えたため、当時のプロバイダー料金が月に5千円ほどかかっていました。そのために海外に110円切手を貼って送る感覚で5千円をこなすことを考えました。5000÷110円=46通のメールを毎月送れば元をとると考えました。
QRZ.comの検索機能を利用し、EU/NAのIOTA固定局探しをやり、ひな型文を毎日毎日送りました。Skedの提案です。半分は戻ってきましたので返信やら調整やらとすぐにメールは必需となりました。
当初は英和と和英辞書は絶対に必須でした。毎日、何とかの一つ覚えのようにやっていますと、思ったことが英文でスラスラと出ています。以前はCWでも英会話に努めるようロングCW QSOをやっていましたが現在は電子メール+Skype+Messengerで英会話を楽しめる程度までスキルが上がったようです。残念ながらヒヤリングが上手になりません。(笑い)

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