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2020年3月15日 (日)

IOTAリスト削除からの復活処理について

2013年から2020年の8年間にIOTAリスト削除を受けられた42名の皆さんへ昨日の午前中にメールにてお願い文章を発信しました。その結果、現時点では4名が復活したいとのメールをいただきました。

この5年間未申請の場合にIOTAリストから削除される規定は、私の記憶では2005年ころにルール化されています。当時は毎年増え続けるIOTA申請者の増加に対して、5年以上未申請局に関してはRSGB IOTA Committeeのコンピュータ容量の効率を下げているために別途保存するということ朧げですが記憶しています。昨2019年にIOTA申請提案をしていますときにお二人から「以前IOTA申請していた」とのご報告をいただきました。

CP JAの中嶋さんへ相談して、お二人ともに2020年1月までに復活してくださいました。その関係もあり42名の方には中嶋さんへメールを送り復活処理をしてと依頼してくださいと案内しました。上記に別途保管された過去DBファイルを戻す作業をされると思っていました。

昨晩に挙手されたお一人が中嶋さんに復活処理を依頼されたところ、普段の手続きで追加申請を行えばリスト再掲載されるとの返事をいただきました。15年も経過するうちにリスト削除分を含むIOTA申請者のファイルを共有するコンピュータシステムにレベルアップしたのであろうと判断しました。4名の方にはその旨をお伝えしました。見事に勘違いしていました。

42名の状況は次の通りです。SK1名、免許なし4名、メールアドレスなし及びエラー9名でした。42 - 9=33名対象となります。挙手の4名中3名は2013年削除が2名、2014年削除1名、2019年削除1名でした。つまり古さは関係ないようです。要はClub Log Matchingの効用をお伝えすることが大切と思います。2012年以前の削除分もお願い文章を発信したくなりましたが保存データがありません。

むしろ、5番目、6番目が33名から挙手が上がることを期待しています。

 

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