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2020年3月14日 (土)

「IOTA申請者世界一位にご協力ください」のタイトルでご提案を開始しました

IOTA CP JAホームページにて北海道、青森、神奈川からの3名の新規申請者があったというレポートに刺激を受けて昨日から表題のタイトルでご提案のメールの発信を開始しました。対象はここ数年間で5年間未申請のルールによりIOTAリスト削除になられた局です。

テスト的ではありますがまずは私が過去にメール交換をしたことのある6名の方へご提案しましたところすぐにお二人からメールが戻り東京の方が協力しますとの返事が戻りました。お一人復活するとのことでCP JAへ連絡するとのことでした。

メールの内容は昨今のJA-IOTA申請者の増加状況とClub Log Matchingによる影響、さらにはClub Log Matchingにより低コスト化(実際は回収費用不要)と電子ログから簡単に利用できる簡素化を提案しています。そしてJAのIOTA申請者世界一へのご協力をお願いしています。

対象は2013年~2019年の7年間で42名おられました。その中で免許なし2名、SK1名、メール不明6名の対象外9名で33名の方へこの1週間くらいでご提案を丁寧に行います。いまClub Log Matchingの内容を正確にお伝えすべきと感じております。

【追記】

本日正午過ぎまでに全員へメールにてご提案させていただきました。残念ながら5名がメールエラーで戻りました。そのうち3名がアマチュア無線の免許状がないことがわかりました。免許を流されてはIOTAの復活提案は難しいです。

夕方にお二人からやりたいとのメールが戻りました。復活可能性ありが3名となりました。

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