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2020年3月12日 (木)

すごい! 2月22日以降、青森、神奈川、北海道からIOTA申請者が続く

新型〇〇の〇〇者ではありません。1月31日のIOTA申請締め切り後に2月22日に申請受付再開をされちょうど20日目ですが、JA-IOTA申請者が先日の青森に続き、本日神奈川と北海道からIOTA申請があったとIOTA CP JAホームページにて発表されました。

http://www001.upp.so-net.ne.jp/ja9iff/iota.html

もの凄いハイペースと思います。私もまだ提案活動は一切しておりません。新型〇〇により世界中が浮足立っていましたので保留しています。個人情報保護の関係でコールサインなどは不明です。

2020年IOTAリスティングではWが257件、JAが231件で26件の差でした。一気に234件となりWとの差は23件となりました。絶好調です。世界一に一歩一歩着実に近づいています。

しかし、東高西低がますます進んでいます。HW?

【追記】

IOTA CP JAホームページの「アニュアルリスティング」の中に上位6か国のリストがあります。2020年2月1日現在です。

Iota-6entities

新規3件を加えますと、JAは234へ。Totalは1650件へ。そして、構成比は234÷1650=14.2%と0.2ポイント上昇します。これが15%超、あるいは20%を超えると近場の運用からはNo JA only EU/NAの割合も少なくなり、遠方からの運用はCQ JAあるいはCQ ASが増加することでしょう。ちなみに1位のWが数字がそのままならば257÷1650=15.57%と15.60%から0.03ポイントダウンになります。

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