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2020年4月12日 (日)

AS-207 R207RRC QRT at 2000UTC

EU7Aによるニュースが発信されました。日本時間の午前5時、現地時間の午前8時、UTCは前日の午後8時になります。私のアパマンアンテナも3日目の7日夕方に30m、翌8日朝の20mCWにて交信することができました。1~2日目の20mCW/SSBはほとんどコピーできずでした。やはりビーム利用局との差を強く感じました。しかし、26年間使い続けて、「コンディションと相手のアンテナ任せのハムライフ」を続けられました。

今回はJAの4アマ向けの40mSSBによるサービスは企画されなかったようです。2年前のAS-065 RT65KIにおいてあまり成果を感じなかったのかもしれません。2年前の5月から8月までのK3EST BobさんのJCC/JCGをトライする様を参考にされたようです。40mCWも結果としてであえませんでした。17mの運用もとても短いものでした。

EU7Aの報告ですと、この後チームは明日まで現地に滞在し、チャーターヘリコプターで移動を開始するとのことです。往路順のMoscow,Andyr,Egvekinot,Vankarem,AS-207のうち、復路はAS-207からヘリコプターでEgvekinotへ。そこから航空機でAndryへ戻ります。今日と明日の天候は晴れで、今日は無風、明日は微風の予想です。

Andyさんのコメントでは島に滞在するまでにClub LogにQSOデータをuploadしそうだとあります。

コロナ禍の厳しい中での運用を本当にありがとうございました。感謝です。

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