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2020年4月22日 (水)

OC-044 VP6MW Pitcairn Islandからの返事

昨日4月21日(火)の朝8時30分にVP6MW Meraldaさんへメールを送りましたところ本日22日朝9時過ぎにご返事をいただきました。きちんとご返事をいただく内容のメールを送りましたが、期待に応えてご返事を下さいました。本当にありがたいです。

自己紹介に近い内容でした。「メールをいただいた感謝に続いて1997年と2002年にHenderson Islandへ行ったこと。さらには2002年はKanさん(おそらくJA1BKさん)と一緒にVP6DIに、そして2003年にはVP6DIAにもいました。VP6Rとして(昨年に)ここに皆さんが集合されてよかった。彼らはたくさんの周波数やモードでサービス出来てよかった。Hendersonのプランの動向があれば教えてください。」という内容でした。

いろいろご協力をいただけそうです。また、PitcairnやDucieがメインであり、Hendersonはあくまでもサブの様な感覚を感じました。

VP6MWはYL局です。ネット検索すればすぐにわかります。2003年の東京ハムフェアに参加して挨拶される写真がでてきました。私も1983年に鹿児島にいるころNZを餌に釣り糸を垂れていまの家内を釣りあげました。(笑い) 新婚旅行はNZと決めていました。一言で高い買い物でした。2003年でもまだまだPitcairn IslandからNZ経由でTokyoに出てくるのは相当の費用を覚悟して出てこなければいけないと思いました。

VP6MWをクラスターレポートで調べました。2002年3~4月のみヒットして以後のレポートはたいへん残念ながらありません。すでにハムの運用はされていない可能性もあります。しばらくして2回目のメールをお送りしたいと思います。ただし、返信のメールには昨年10月のVP6Rのことを書かれていますので意欲を感じます。

いずれにせよ、OC-044 Pitcairn Island、OC-182 Ducie Island、そしていままでついでの運用のようなOC-056 Henderson Islandからの運用に関しましては精神的なサポートを含めご支援をいただけそうな感じがします。

ちっちゃな写真が添付されていますが拡大するとボケてしまいます。男性とご一緒に写られていますがご夫婦の写真のようです。2003年ころのネットの写真を見ますとヨーロッパ系とポリネシア系の血をひいた顔つきをされているようです。17年プラスしてもまだまだお若いと思います。JAのDXerの中でもご存じの方もたくさんおられるのではないかと思います。

このメールがつながったご縁を大切にしたいと考えております。

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