World wide visitors

  • Google translate for visitor
  • Free counters!

最近のトラックバック

2024年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

« 私はAS-207のimformation support担当でした | トップページ | OC-147 YG9WKBとのSked 1回目 »

2020年5月 8日 (金)

OC-147 YG9WKB Biak Islandからの返事

2020年5月6日の夕方にOC-147 Biak Islandに住むYG9WKB Bennyさんへメールを送りましたところ3時間後くらいに返事が戻りました。最初に送りましたメールは自己紹介、メールを送った目的(IOTAの紹介を中心に)、IOTA-YB Needed List 2020の紹介とその中の未交信9名の紹介をしました。

そしてお願いとして①Club Logに4月1~2日の86QSOが登録されているのでそれ以降を追加登録して欲しいこと。もちろん、ご参考として英語版マニュアルを確認して欲しいとお願いしました。②その先のClub Log Matchingの特徴を説明し、IOTA Validation teamへone e-mailを送る方法の二つをお願いしました。番外編のお願いとして未交信9名のJA Friendsが楽しみにしていることを伝えました。

返信が早いので少し不安を感じました。とても積極的で紳士的な方であることがわかりました。まだ開局されたばかりであること。Biak Islandは遺跡などが多くJAとUSAの皆さんへたくさん紹介したいとありました。そこまでは良かったのですがClub Logの処理を行ったので確認して欲しいとありましたが、4月1~2日の86QSOのみのままです。メールの実践もわからず。9名のコールをN1MMアプリケーションに登録したとのこと。

5月7日も数回ほどYG9WKBのClub Logを確認していましたが変化なしの状態でした。7日夕方に5月9日夕方を想定して、7/21MHzのFT8とSSB or CWのスケジュール提案を日程を縛らずに2回目のメールを送りました。

4月3日以降のClub Log登録のやり取りをメールで行うことよりも、まずはSkedで交信させていただき、そのQSOデータをもとにClub Logに追加していただく方法にしました。5月9日(土)の夕方から夜にかけてSkedを実行する可能性があります。皆様のご協力をお願いします。Bennyさんから連絡があり次第、ここに追記します。

« 私はAS-207のimformation support担当でした | トップページ | OC-147 YG9WKBとのSked 1回目 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 私はAS-207のimformation support担当でした | トップページ | OC-147 YG9WKBとのSked 1回目 »