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2020年8月17日 (月)

この朝に新潟県から新規IOTA申請者

この朝にIOTA CP JAホームページに新潟県から261番目の新規申請者のご報告をいただきました。当ホームページの「2020申請進捗」には、2月22日以降の申請者が31名となり累計で261名になったと即時に報告されています。大切な指標と考えますClub Log/LoTW利用率もとうとう91.2%と、QSLカード利用率が8.8%と1割を割ったことを報告してあります。

さらに悔しいことに私が所属する福岡県は7局のまま、新潟県は累計で10局になってしまいました。3年前までは福岡が8局、新潟は7局でした。さらに新潟県は新規候補が数名おられるという勢いです。福岡県は地元ですので最も力を入れて提案活動を行いましたがご返事自体がゼロの状態です。「私は地元に嫌われているのかな」と落ち込むこともありました。(笑い)

同様に北海道も大きく着実に申請者を増やしておられ、東北6県も秋田県が一休憩されているほか、他の5県はすべて新規申請者を有しておられます。茨城県と栃木県も1局のみから着実に増えてきています。JA1関東エリアは強力です。日本全体を引っ張っています。いろいろな切り口でご提案対象者をリストアップして整理してから提案していますが、その数が多いこと、そしてすぐに判断されて申請される局が多いと感じます。

東京ハムフェアにおけるIOTAブースの継続した運営によるジャブが効いている感じがします。このようにJAの申請者数、申請時のマッチング利用率、都道府県単位の動向を即座に知ることができる体制は世界広しと言えどJAのみです。その関係が、新規申請者が増える理由ではないでしょうか。

岡山、広島、香川、福岡はもっと増やしたいですね。

 

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