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2020年8月20日 (木)

IOTAアワードをこのように使いました

11枚のIOTAアワードプラス1の12枚を壁に貼れるのがベストですが、マンション住まいの片隅シャック約0.7畳のスペースでは壁の隙間もなく、アワード自体はファイルにいれたまま保管しています。(CQ誌2016年3月号に詳細)

一度当ブログでも紹介しましたが2017年3月に福岡県苅田町にて開催されました西日本ハムフェアの講演会において「IOTAの魅力」をテーマにお話をさせていただきました。前年の12月に決定しましたのでパワーポイント作成、配布資料作成など3か月をかけて作成しました。そのパワーポイント資料に使用させていただきました。

20ページもののプレゼンテーションです。時間がわずか30分の持ち時間でした。会場は400名が入る大ホールで参加者は50名程度でした。

1_20200819080401

1/20の1枚目は表紙です。IOTA-NA、IOTA-AS、IOTA-EU、IOTA-OCの大陸別アワードを掲載しました。プロジェクターも大きかったのですが、残念ながら見づらかったのではないかと思いました。いたずらとしてIOTA-ASのみ裏返しにしました。最初の画面でしたのでIOTAのイメージをあげる目的でこのページを構成しました。

11

11/20の11枚目は「My IOTA Awards」として紹介しました。1997年から始めたIOTAチェイシング20年間の集大成として2017年の実績報告を簡潔にイメージにて報告しました。IOTA100から700まで同じデザインの世界地図ですのでVictoryの「V」にて配置しました。その真ん中にある「IOTA2004」アワードは当時のRSGB IOTA Committee主催によるIOTA普及のための1年間コンテストの参加賞です。

配布資料はA4判1枚を50枚プラス1枚(講師用)として準備しましたが講師用1枚もなくなりましたので約50名の参加と判断しました。いま反省してみますと、与えられた時間に対する内容のボリュームが多過ぎ、単なるIOTAの紹介に終わったような気がします。会場が広すぎて、説明の熱気が上がらず、伝わらずという感想でした。アンケートはとれず単純にこなしたという反省に終わりました。

悶々としていましたら、JP3AYQ眞田さんにお誘いを受け、FBニュースの依頼があり、「IOTAの講演をしました」として取り上げていただきました。

https://www.fbnews.jp/201705/iota/index.html

残念ながらIOTA Awardは掲載しておりません。

名刺に刷り込むなども考えていますが実現していません。次の機会にでもこのような利用を考えてみたいと思います。ご参考ください。

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