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2020年9月12日 (土)

Go to Travel, go to IOTA

2005年過ぎにドイツのIOTA-chaserでありますDL5ME MarioさんよりドイツからLAやSMへの旅行はとてもエクスペンシブとお聞きして、ドネーションを数回送った経験があります。そのおかげもあり、2011年1月に東京水道橋にて開催しましたIOTA Meeting in Tokyoに北欧IOTAベディションのDVDをお祝いに送っていただき、ドイツ通のJR0DLU大堀さんより素晴らしい解説をされた記憶が強く残っています。

「ドイツから北欧旅行は(コストが)高い」という先入観がありました。コロナ禍の中でドイツのメンバーがLAへのベディションをこの8月に実施しました。新しくIOTA申請をされたJA局よりClub Log Matchingのおすすめなどを支援していました。

一方、日本では政府がGo to トラベルキャンペーンを実施し観光産業を守る政策をたくさんの反論もあるなかで実行しました。プロ野球やJリーグも無観客から少しずつ観客を増やしていますが、東京都を除外したキャンペーンがこの度、解除され、テレビのニュースでも東京の旅行代理店に訪れたお客の反応を放映していました。感染者数も8月9月ににかけて低減気味です。感想は「コロナ対策をしっかりしてコロナ禍に打ち勝つ」です。

この朝の425DXnews #1532でもドイツの2チームがSM-IOTAのEU-135やEU-043からのプランを発表しています。JAからはJA4GXS/4にて今週末にAS-117からのプランが掲載されています。

もちろん、新型コロナウイルスに十分な対策をして実行しなければいけませんが、JAの皆様からもぜひ「Go to IOTA」の企画をお願いしたいと思います。Go to トラベルのキャンペーンをうまく使って移動されてはいかがでしょう。IOTAの活性化とともに観光業へも少し貢献されてはいかがでしょう。島への移動を開始しましょう。

 

 

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