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2020年10月 8日 (木)

IOTA Asia 464番目のアワード

少しお休みをしている間に北九州市のJE6HID畠山さんからメールをいただいていました。「嬉しいIOTA Asia Certificateです」というタイトルでIOTA-ASアワードの464番を入手したとのご報告です。おめでとうございます。

Je6hid

2か月ほど前に当ブログにMy IOTA-AS Award is No.92としてIOTAアワード取得の目的や意義、それ以上に私自身のIOTAが楽しくなるポイントとしてご紹介しました。自分で自分を褒めるための大きなツールとしてご紹介したと思います。特にアパマンアンテナ使用の場合などは必須の取得ツールと思います。自分自身を鼓舞することができると思います。

世界中で現在の申請者は約1600局余り、すでに5年間未申請でリスト削除になられた局を加えると大まかですが2500局くらいではないでしょうか。畠山さんのIOTA-ASアワード#464を割ると18.6%となります。取得率は2割弱、言い換えると意外とレアであることもわかります。

私が最初に取得しました日本語版IOTA Directory 1997は1996年1月末のデータで作成されていました。その中には全体の申請者一覧(JAは45局)、IOTAアワード別取得状況(年間あるいは2年間単位)が全アワードごとにナンバリング付きで掲載されていました。よっしゃ、すべて取りたいと直感しました。

JE6HID畠山さんはマイコンの制作なども詳しく、RSGBの書籍を入手する目的で入会されたそうです。そのため、今回の郵送によるIOTA-ASアワード申請も安くなり、さらに先にPDFファイルで送付されてきたそうです。IOTAオセアニア、IOTAアジアの次はIOTAヨーロッパかそれともIOTA北アメリカでしょうか。畠山さん、頑張ってください。

DXCCやIOTAのアワードは学生時代や勤務時代の表彰状やアワードなどもお金に代えられないもののような気がします。(Tnx JE6HID)

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