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« IOTA VHF部門へのチャレンジ(IOTA100へのチャレンジを流用する) | トップページ | 6mIOTA OC-146 YB8RW Dinさんからの返事 »

2021年2月 6日 (土)

YB9BU QSL sevise & supportingは終わり?

一昨年の2019年12月に復活してQSLカードの提供を開始したYB9BU KadekさんのQSLサービスへの私のサポートも終わったようです。

2020年1月から4月までにYB9BUが発行するQSLカードのリクエストをJN6RZMにいただき、YB9BUへログ&QSLカード有無の確認を行い、複数局まとめてJN6RZMへ送ってもらい、ここを経由してQSLカードを提供していました。2021年1月にIOTA-chasers Forumにて案内しましたところWから2局、DLから1局のリクエストが届き、YB9BUからQSLカードをJN6RZMへ送られる予定でした。

この朝に3局のうちのWの1局のから、「本日、YB9BUから直接にQSLカードが届いた。送料などどうすればよいか」とのメールが届きました。

すぐに「今回は3局でしたが、Forumを通して案内したため、これ以上のリクエストは今後ほとんどないと判断したのでしょう。そのため、3局へダイレクトで送付したのではないか」と。さらに、「このメッセージをYB9BUへの御礼として転送しておきます」と返信しました。

FacebookにはYB9BU Kadekさんがお孫さんと戯れて遊ばれている写真や画像が週1~2回ほど投稿されています。個人的判断ですが、リグを抱えてレアIOTAからサービスをするという意欲を感じさせてくれません。電子メールはgmailの取得で復活可能ですが、その気はないようです。PayPalもシステム的には可能ですが、換金が面倒で難しいとのことです。一般のGS送付によるSASEは郵便事故が多く望んでいないそうです。

【追記】

MessengerにてW局のメッセージをYB9BUへ転送しましたら、なんと私のアドレスを教えてほしいと返事がありました。すぐに住所を送ると他の2局分のQSLカードを送るのでよろしくとのことでした。2020年に3回ほど同様に送ってくれましたがその時は住所など知らせることはなく送ってくれました。QRZ.comを見ることができない環境に変わったのかもしれませんね。スマホ系に変わったのかもしれません。ますます無線から遠ざかっているのではないかと考えられます。

 

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