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« 50MHz IOTA 国内(HF+VHFでのIOTAチェイシングをお勧めします) | トップページ | IOTA-VHFの勉強中です »

2021年5月 9日 (日)

My AS-020 BV om 6m

4月25日から50MHzバンドでIOTAチェイシングをスタートしました。5月3日はバンドが開き、13局をログインできました。AS-031 JD1を皮切りに国内のJA8とGWで聞こえるJA6がほとんどでしたが、夕方から4局のBVをコピーできました。うち、2局と交信できました。1年くらいはSWL中心で考えていたのですが、IOTA-VHFの100達成には私の設備で届くか否かどうしても確認したくなりました。

BV7KLとBV1EPの2局と交信しました。すぐにIOTA-world.netで確認しましたが、BV7KLはIOTAクレジットを受けられました。一方のBV1EPはクレジットを受けられませんでした。BV7KLはMatchingは利用できませんでした。5月8日にもBV1EPを50140でコピーできました。少しずつバンドに変化がもたらせられているようです。

一方、AS-006 VR2の香港島やAS-075 XX9 Macau、OC-042 DUなどの6m運用局しらべも手を付けました。併せて昨晩にすでに交信できましたAS-020 BV7KLへメールを送りました。

その内容は交信の御礼とIOTAに関してのお願いであります。要点としてはClub Log Matching登録のお願いです。もちろん英語版の添付ファイルを付けさせていただきました。私のPCに保存していたファイルを添付しようと確認しましたら2020年5月2日版でした。すぐにCheck Point JAのウエブの「マニュアル」を確認し、一番最下段に新版を見つけました。2021年4月1日作成のVersion5でした。さすがです。

昨晩のBV7KLのClub Log登録状況です。

Bv7kl-clublog-20210508

まだClub Logは登録されていません。この朝も早起きして、BV7KLからのメールチェックとClub Log登録の確認をしました。未だのようです。ご理解をいただき登録してくださると私も含めて以後交信される局のほとんどがClub Log Matchingにてクレジットを得られることになることを伝えています。もちろん、QSLカードが必要ならばこちらも従来通り2wayでやってくださるようにお願いしています。

これから6mで交信できるBV局へはすべてClub Log Matching登録の案内をするつもりです。

ちなみに私のHFでのAS-020 BV Taiwanは1994年1月29日に交信したBV2FGのQSLカードを使用していました。ログを確認するとJN6RZMを開局して8番目の局でした。開局したころはBVともたくさん交信してQSLカードを交換していましたが、メールを送っていろいろなことをやることはありませんでした。おかげさまで6mによるBVのIOTA friend作りができそうです。

同じ要領でYBや9M、9V、HS、VK/ZLなどとClub Log Matching登録の提案活動を行っていきたいと思います。HFでたくさんの友人を作っていますので、協力いただけるでしょう。もちろんHF分ログもClub Log登録されますのでClub Log Matching登録の拡大が広がります。

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