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2021年6月19日 (土)

OC-129 N7ET/DU7 Negros Island QRVing on 50110

昨晩に主夫業を済ませて午後8時半にシャックに座ると中嶋さんから当ブログにコメントが入っていました。

なんと表題のN7ET/DU7と50110で交信できたとのコメントでした。すぐにクラスターを確認すると、


Callsigns YY/MM/DD UTC FREQ Remarks Reporter
========================================================================
N7ET/DU7 21/06/18 0928Z 50110.0 Dale cqn, cu 6m CW agn 73 JP1GUW

2週間ほど50110のワッチを続けていましたが、昨晩にとうとう出てきてくれました。晩飯の準備で午後6時10分くらいにQRTした後にでてくれました。

おそらく、この週末に50110に再びでてくる可能性が高いと思います。

この朝にDaleさん宛へ「IOTA CP JAのJA9IFF Jimさんが50110で交信できてとても喜んでいました。IOTA-VHFにもチャレンジされ、この交信が1st IOTA Oceania on 6mだそうです。私もさらに50110であなたを探します。」とメッセージを送りました。

HFのIOTA OC-129ならばほとんど興味がわかないのですが、IOTA-VHFから見ると貴重な1IOTAと思います。IOTA-VHFの申請者も世界一位へ少し近づきました。(笑い) 100までの道は遠いですが、近場を掘り起こして集めればなんとかなりそうですね。

【追記】

N7ET/DU7の18MHzCWでの運用をコピーしていますと、30分くらいはその周波数でCQを出し続けるようです。JAも積極的に拾っています。私のメールにも気軽に返信してくれます。ありがたいことです。

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