World wide visitors

  • Google translate for visitor
  • Free counters!

最近のトラックバック

2021年9月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ

« OC-144 YE4IJ Belitung Island on 6m 交信報告 | トップページ | 6m DU-IOTA resident局を確認しました »

2021年6月 7日 (月)

OC-129 N7ET/DU7 on 6m

1994年1月にJN6RZMにて開局し、表題のOC-129 N7ET/DU7と何度交信したことやらと思い調べてみますと4回でした。そのうち1枚をIOTA申請に使用していました。IOTAウエブの自分のIOTAの承認されたを確認しました。

自分のコールサイン JN6RZM
DX局のコールサイン N7ET/DU7
IOTAリファレンス番号 OC-129
島名
日付/時刻(UTC) 00-00-0000 00:00:00
周波数 (MHz) 14
モード
出典元 QSL
申請番号 1
状態 Accepted

個人管理データには1994年12月11日に交信し、96年7月13日にJARL経由にて受領していました。1998年1月に初めてのIOTA申請に使用しました。その後も何十回とDaleさんのCWを聞いた記憶があります。とてもActivityの高い局です。

この様なことを書いてIOTA-VHFを始めましたので、こちらもOC-129はN7ET/DU7にてお願いしますとメールをこの朝に送りました。すぐに返事があり、50110でしばしば出ているのでコールくださいとメッセージがありました。

昨日のAS-006 VR2COも50110にてお願いしています。50110を聞きながら過ごしておりますがときどき弱い信号が入ります。JN6RZMと呼んでいるような、そうでないような感じです。

この記事を書き終わって一時保管をしていますと50110で私をCWでコールする局がありました。一瞬、VR2COか、それともN7ET/DU7かと思いました。なんとAS-007 JA9IFF/1中嶋さんでした。1st AS-007です。感激しました。

IOTA-VHF 16番目のIOTAとなりました。ほぼMatchingシステム登録局にて進捗しています。中嶋さんにQSLカード発行の有無を確認しようと思いましたが、QSLカードの印刷方法、封筒の自動印刷方法などを忘れてしまいました。やはり発行しないことにしました。

【追記】

QRZ.comのBiographyにもIOTA-VHFを掲載しています。1年くらい更新していなかったのですが、毎週更新しています。

Iotavhf

6m QSO lineも線の花が開くように広がっていきます。じっくりと見ていますとDU7やKH0、9V1、9M6など6mにQRVできるResident局を探しています。

Iota-6m-map_20210607180201

« OC-144 YE4IJ Belitung Island on 6m 交信報告 | トップページ | 6m DU-IOTA resident局を確認しました »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« OC-144 YE4IJ Belitung Island on 6m 交信報告 | トップページ | 6m DU-IOTA resident局を確認しました »