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2021年7月21日 (水)

NA-037 KL7FBI Shemya Island QSL cards

毎朝起床後にメールチェックを行います。この朝もメールを確認すると10末件のメールが届いていました。ほとんどがNA-037 KL7FBIの件で、IOTA-chasers Forumの転送メールでした。ほとんどがWのIOTAチェイサーでした。JA-IOTAのOMさん方はほとんど反応はありません。私もすでにQSLカードは40数年前にコンファームしていましたので投稿はしていませんでした。

http://jn6rzm.cocolog-nifty.com/iota/2015/07/na-037-kl7-near.html

2015年7月に当ブログにNA-037、特にKL7FBIの説明をしていました。1974年の47年前の交信でした。

Na037-kl7fbi

SHEMYA ARCと印刷されている通り、クラブ局です。裏面には「rECEIVER Collins 75A-4、Xmtr Heath DX-60、Antenna Telrex」と手書きで書いてありました。47年後のNA-037 KL7FBIはどんなリグとアンテナを使っているのか急に知りたくなりました。

コールサインのJH6DVLは前のコールです。平成4年に失効していましたが電監に問い合わせて復活を試みましたがJN6RZMにて再コール免許をいただきました。それから5年くらいして旧コールの復活が九州エリアでも可能になったのですが、圧倒的にJN6RZMの方がCWが打ちやすいと体感しましたのでそのままとしました。

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コメント

こんにちは、KL7FBIのコールが何となく記憶に有ったのでログを検索してみたらやはり3軒の交信がヒットしました。
77年に14、28MHzで交信していましたが、当時はIOTAの事も全く知らずただのKL7ぐらいにしか思っていなかったようでQSLvia buroでしかも未CFMでした。
昨日、現在のQSL MgrのAA0NNにメールで77年のログは持っているか?QSLは発行可能か?と問い合わせてみたら残念ながら94年以降のログしか持っていないとの事でした。(そりゃそうですよね;)
これで万事休すですが、ちょっとだけドキドキワクワクした瞬間でした。(^^)

山口さん、こんにちは
私もどきどきしました。残念と言うよりもう一つ頑張ってみてはいかがですか。私のログを確認しました。
1974年9月27日1526-1608JST、約42分も交信時間をかけていました。14.054CWです。OP EDさん、4エレと記入しています。ダイレクト、おそらくまだお金のない学生でしたので1IRCで送っていると思います。75年6月12日に受領しています。送り先はおそらくQSLカードに記載された住所です。
私のKL7FBIのQSLカードにはPOB 1180 APO Seattle 98736となっています。赤いQSLカードを見つけましたがこちらはPOB 781 APO Seattle 98736となっています。
KL7FBIのQRZ.comを拝見しますとAA0NN Johnさんに問い合わせるとベストの対応をしていただけそうです。ぜひトライしてみてください。

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