World wide visitors

  • Google translate for visitor
  • Free counters!

最近のトラックバック

2021年9月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ

« IOTA resident局をNew oneとして、Club Log Matchingでクレジットを確実に得るための流れ | トップページ | My Club Log Matching年次更新 (中間報告) »

2021年7月11日 (日)

VHFコンテストにおけるIOTA-VHFの促進

昨晩、JA1のOMさんより二つのコンテスト参加を勧められました。7月3-4日に開催されました「6m & Downコンテスト」に続いてです。残念ながら6m & Downコンテストではコンディションが落ちてしまいJA5四国 Islandどころか国内局もほとんど聞くことができませんでした。これが6mバンドの特徴でもあり宿命でもあります。これで諦めてはコンディションに負けてしまいます。

JARL四国地方本部の「オールJA5コンテスト」が7月17日(土) 21:00~18日(日) 21:00に完済されます。もちろん6mのSSB/CWもあります。
https://www.jarl.com/shikoku/oa-08/index.html

2021年は中止だったようですが、2014年から2020年の7年間の過去の結果が掲載され、受賞者一覧も掲載されていますので個別にリグ、アンテナなどを調べておきたいと思います。

もう一つは「CQ World Wide VHF Contest」です。なんと上記の「オールJA5コンテスト」と日時が重なっています。7月18日(日) 03:00~19日(月)06:00までです。まとめてワッチチェックが可能です。
https://www.cqww-vhf.com/

太平洋のKH0やKH2などが参加する可能性があります。もちろんコンディション次第です。昨年のログ提出をざっと見るとJAからは36局、BA4TBもMainlandから参加していました。今度のIOTAコンテストAS-135に期待できます。YBやDU、9Mがたくさん参加しているようです。9M2TO出雲さんやウエストマレーシアからJAが運用していました。残念ながらVK/ZL、オセアニアはログ提出がないようです。

YBやDUはエリアがことなるコールですので複数のIOTA交信の可能性があるように感じます。このコンテストはいけそうな気がします。聞くのもただ、交信するのもただ。やってみる価値は大いにありそうです。DUでしたに私のアンテナでも可能性は大と思います。

« IOTA resident局をNew oneとして、Club Log Matchingでクレジットを確実に得るための流れ | トップページ | My Club Log Matching年次更新 (中間報告) »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« IOTA resident局をNew oneとして、Club Log Matchingでクレジットを確実に得るための流れ | トップページ | My Club Log Matching年次更新 (中間報告) »