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« IOTA-VHFも早々と世界一位に到達しました | トップページ | G3KMA Rogerさんからの返事 »

2021年8月27日 (金)

2022年IOTA-JAクレジットの進捗は半年で10局です

2021年1月末締めの年次リストにおきまして私たちJAは265名のIOTA申請者を得て世界一位に到達したことはご存知の通りです。そして丁度6か月が経過しようとしていますが、IOTA Check Point JAのウエブでは10名の新規申請者をレポートし275名に到達していることを報告しています。ぜひご確認ください。

https://jim0836.wixsite.com/iota/%E8%A4%87%E8%A3%BD-2020%E7%94%B3%E8%AB%8B%E9%80%B2%E6%8D%97

Iota-ja

3年前から提案活動を行ってきましたが、昨年8月が最終です。そして、この半年の増加分の10名は自然増と中嶋さんがアプローチされた局がほとんどです。10名の内訳は東日本が5名、西日本では静岡と広島で5名の状況です。

2024年6月予定のIOTA新規誕生に3期連続でJAに三度獲得したいものです。IOTA-VHFでも仮ですが、世界一位のイタリアに並びました。

そこで、2022年1月締めでもJAからのIOTA申請者を増やしたいものです。8月1日から対象とする新規申請提案リストを作成しています。過去にもっとも効果的でしたのは二つあります。一つは新規に誕生したAS-206をコールされている局からの対象者抽出、そしてもう一つはクラスターレポートにおいてその備考欄にIOTA番号をレポートされる方です。この二つの対象者が大きな成果につながりました。

IOTA-VHFで6mばかりをチェックしていましたが、久しぶりに8月1日からHFを中心に提案対象者を抽出していますが、HFのクラスターレポートもここ数か月で大きく変化していました。

コロナ禍によるIOTAペディションの減少の影響もありますが、クラスターレポートの大半はFT8がメインになってしまいました。昨年まではIOTAという文字をかなり見つけることができましたが、8月の今は見つけるのが困難と思えるほど少ないです。たまに備考に書いてあるのはIOTA申請済のお馴染みさんばかりです。要するに提案する対象がとても少なくなっていました。

どうぞ、IOTA局と交信されましたらクラスターレポートには「IOTA AS-077」などと摘要にたくさんレポートをお願いいたします。そろそろ秋のコンディションを感じてきますのでどうぞよろしくお願いいたします。

このままのクラスターレポートではFT8/FT4のログ代わり投稿ばかりになってしまいそうです。

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