World wide visitors

  • Google translate for visitor
  • Free counters!

最近のトラックバック

2021年12月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ

« Resident局のClub Log Matching年度更新の質問 | トップページ | OC-248 Sonsorol Islandに日本から太陽光発電システムが供与 »

2021年10月18日 (月)

奈良県から新規IOTA申請者あり、JA-IOTA申請者累計279名へ

2021年10月17日に奈良県からIOTA申請者があったとIOTA Check Point JAウエブより報告がありました。

https://jim0836.wixsite.com/iota/%E8%A4%87%E8%A3%BD-2020%E7%94%B3%E8%AB%8B%E9%80%B2%E6%8D%97

2021年2月以降で14名の新規申請で、累計279名となりました。

ポイントは、
①JAが世界一位を継続している。(今後とも継続していきたい)
②2022年1月末までの5年間未申請19局が申請しなければリスト削除となり減少する。(ちなみに4年間未申請25局が次候補として存在する)
③コロナ禍の影響もあり、2022年1月末における5年間未申請者のリスト削除により世界的に相当数の減少を予測できる。JAはなんとかプラスをキープするのでは。
④本年度のJAの新規申請者の傾向は、DXをガンガンやっている局よりも、Club LogやLoTWを上手に使っている局や地味にコツコツとQSLカードを集め、無線を楽しんでいる局からの申請が多いように感じられます。あくまでも私の勘です。

番外として、Club Log Matchingの使いやすさをIOTA新規申請のお願いメールをしていました。多くのQSLカードをチェックすることが面倒という断りに対して、「Club Logに登録すれば一発でシステムがヒット件数を云々」と伝えていましたが、常駐局の年度更新が普及されていないために100IOTAで申請される局で40IOTAくらい減少してしまうことがわかりました。理想はResident局の毎年の島に住んでいる証明の年度更新をやっていただくことです。

« Resident局のClub Log Matching年度更新の質問 | トップページ | OC-248 Sonsorol Islandに日本から太陽光発電システムが供与 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« Resident局のClub Log Matching年度更新の質問 | トップページ | OC-248 Sonsorol Islandに日本から太陽光発電システムが供与 »