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2021年12月 5日 (日)

都道府県別 JA-IOTAリスト

同じエリアのコールサインの局がクラスターレポートを掲載し、IOTA番号を付記していることがあります。すぐにQRZ.comを検索して、お住まいなどをたびたび検索することは結構あります。さらにIOTA申請をされているか確認したいと思ったとき、最も便利なのがCheck Point JAウエブから見つけ出すことになるでしょう。

しかしながら、300に近くなったJAからのIOTA申請の有無を確認することは意外とたいへんな作業です。7~8年ほど前から国別やCP別、そしてJAの都道府県別リストを作成していました。そのリスト作成のおかげでClub Log Matchingを利用したIOTA申請のご提案をすることができました。近くのハムがIOTAをやっているか気になるところです。

そのため、毎年2月下旬にはIOTA years list発表時にはそのPDFから各リスト作成に入っていました。現在はCheck Point JAウエブのJAリストをコピーし、都道府県コードを付けてソーティングした飾り気のないリストを作成し使用しています。もちろんCP JAの中嶋さんもしっかり作成されておられます。3月以降翌年2月までの新規申請者のコールは不明ですが、私自身とても重宝しております。

このブログにエクセルファイルを添付することは致しませんが、ご希望があればメールにてご一報ください。添付にて差し上げたいと思います。

①コールサイン、②エリアコード、③都道府県コード、④都道府県名、⑤都道府県別小計の項目で③都道府県コードをソートキーにして並べています。2017、2018、2019、2021年分をシート別に格納しています。

地域別のIOTA Meetingの企画などでも利用できると思います。

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