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2022年1月31日 (月)

本日1月31日、IOTA申請の締日です

IOTA 申請者が昨年2021年1月末でJAは265名になり世界一位の申請者数になりました。本年はIOTA Check Point JAウエブにおいてCP JAのJA9IFF中嶋さんが2022年1月29日現在までの数を掲載されています。

2021年2月からの累計ですが、申請者数が17名増えて282件になっています。この年度は私はIOTA申請の提案活動は1メールも送りませんでした。17名増は素晴らしい数字だと思います。282件は明日2月に入った途端に5年間未申請になった方がIOTAルール上でリストから外れます。現時点では同ウエブ上で12名が外れる予定です。中嶋さんから、初めからの5年間未申請対象者19名へリスト除外に関してお知らせやお願いのメールが送付されました。7名がアップデート申請をされました。

ところでClub Log/LoTW QSO Matching以前は1月31日必着でQSLカードをCPに届けないといけなかったわけですが、Matchingシステムを使えば1月31日の午後11時59分59秒までに受領されれば良いことになります。この場合、JSTなのかUTCの2月1日午前8時59分が締切りの基準になるのか疑問がでてきました。おそらくMatchingがヒットしたことがクレジットを得たという証明になりますのでUTCで考えて良いのではと思います。

こんなことを考えるよりは数日早く送ることを心がけたほうがよいですね。

JAの世界一位は守られるか。IOTA-VHF部門のイタリアとのしのぎ合いはどうなるか。2月のリスト発表が楽しみです。

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コメント

山本さん、ご無沙汰です。本日NA-037 KL7FBIのQSLが届きました。Wのお医者さんHAMがセミヤ基地に健康診断に行き/KL7でてたのを数時間の差で落としてから確か20数年ぶりのQRVだったと記憶しています。今年の申請には間に合わず。断念しました。次は、IOTA-VHFと同時申請出来ればと狸の数を数えて、います。

澤山さん、本当にお久しぶりです。
NA-037 KL7FBIのコンファーム、たいへんおめでとうございます。トップクラスグループのIOTA chaserである澤山さんとアパマンハムの私と47年もの間があいたというのもなんだかたいへん面白いですね。1月31日にぎりぎり間に合わないQSLカードはきっと福を招いてくれると思います。私も近場の掘り起こしに全力を挙げたいと思います。

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