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2022年1月29日 (土)

VE3LYC Bookと2008年のVE3LYCからのメールとの比較

1月14日にVE3LYC著作の「DREAM BIG AND DARE TO FAIL」が届いてから毎日数ページずつ翻訳して苦しんだり楽しんだりしています。約4,500円分の回収に必死と言ってよいでしょう。(笑い) 2週間で20章中3章まで、240ページ中28ページまで進みました。1章の序章で生い立ちからハムとの出会い、IOTAとの出会い、IOTA DXpedition実行の過程、失敗、そしてVO2Aによる二つのIOTA実行へと続きました。

苦しみは自分自身の英語力の無さ、初めて出会う単語が次々にでてきます。新しいものが出てくるたびに勉強不足を感じ、しかしマスターするとパワーアップしたような気になったり、高校時代の大学受験勉強で英単語を次から次と索引していたころを思い出したり、苦から喜び見出した時のなんとも言えない快感を感じ始めたりしました。そうなるとスピードが明らかに早くなったりしました。空いた時間は翻訳に費やしています。

そんな中でVE3LYCの本との周波数が合い始めました。私の@niftyメールはウエブ方式で2007年5月からめーめ自体がほぼ残っており、VE3LYCやCezarなどで簡単に検索して引っ張り出すことができます。NA-194 & NA-205 VO2AはVE3LYCが初めて成功したIOTA DXpeditionです。そのやりとりをメールで見つけることができると信じて翻訳を急ぎました。

28日夜に第3章のMosquitoes and Black Flies(蚊とブヨ)」が終わり、この朝に@niftyメールの2008年8月頃のVE3LYCのメールを検索しました。2008年8月は2件ありました。タイトルはVO2Aとその返信メールでした。8月13日23時17分に着信です。Google和訳です。

 

親愛なるシュウさん、お元気ですか?私は現在ハリファックス空港にいて、オタワへの飛行機の乗り継ぎを待っています。オタワでは、友人が車で迎えに来てくれます(キングストンから180 km)。元の返品スケジュールは、これらすべての遅延などでウィンドウの外にあります。

NA-194からのパイルアップで1回聞いたと思い、2回電話をかけましたが、返事をコピーできませんでした。終わりの日、剛さんとノブさんに連絡を取りました。これは私の初めてのIOTA操作であり、難しい操作でした。ロジスティクス、あちこちで長い間待っていた、夜の非常に寒い気温、蚊とブユ(匂いが犬の能力を変え、極地とツキノワグマの領域にいたので、昆虫忌避剤を使用できませんでした!)など。 、私は世界中の追跡者に新しいものを提供したいという私の願望に固執しました。 NAとEUは日中何時間も働くのは簡単でしたが、JAと極東アジアの時間枠はかなり短いです。 VKステーションとZLステーションのウィンドウはさらに短くなりました。そのため、EUからの多数のステーションが私の指向性コールを継続的に無視したにもかかわらず、私は引き続きJAとASにコールし、多くのステーションがログに記録しました。私たちの信号は必ずしも非常に強いとは限りませんでしたが、これらは私たちが持っていた条件であり、泥から私たちを引き抜くことができるかどうかはDXステーションの条件にも依存していました。私は各島からアジアから約100のステーションを記録したと思いますが、そのほとんどはJAからのものです。私たちを最初に記録したJA局である麹さん、JA1CQKから受信した信号の記録を各島から添付してください!坪洲手指山滞在中。 (NA-194)私はたった3時間しか眠りませんでした、そしてそれは私たちがバンドを突然殺したオーロラを私たちの上に持っていたという事実のためだけです。ポールについてです。バンドが死んでしまったので、1泊目は3時間、2泊目は5時間寝ました。残念ながら、昨夜のポールはです。私はブユにひどく噛まれました(私は彼ら全員を殺したと確信していましたが)そしてそれに対して私は非常に悪い反応をしました。左頬全体が大きくなり、視界が悪くなりました。ひどいものでした。私は少し良くなっていますが、おそらくあと数日かかるでしょう。ケン(G3OCA)は、残念ながらリグを殺すことができました。彼のバッテリーコネクターが火花を散らし、実際にヒューズを切ったと思いますが、スペアがなかったので、チェックすら意味がありませんでした。それから、彼はポール・イスから去りました。彼の帰国に関連した多くの合併症のために私の約30時間前。最高の願いと73、Cezar、VE3LYC

VE3LYC Bookの内容と当然ですが合致し、さらに奥深い内容になっていることに少し興奮していることを感じてしまいました。カナダのハリファックス空港からのメールで、ペディション終了直後のために本の第3章からの雰囲気がそのままつながっていました。私のコールを2回も呼んでくれたようです。事前に私のアンテナでは交信は無理と伝えましたがトライしてくれたことに再度感謝してしまいました。

Google和訳がおかしいところがありますが、剛さんはJA1QXY、ノブさんはJE2QYZの各局です。第3章のタイトルである「蚊とブユ」がメールにも登場していました。メールに音声の添付ファイルがありました。JF4VZT澤山さん、JA1SKE片柳さん、JA3FGJ平林さんとの交信録音でした。

ルール上、本の内容を詳細にお伝えできませんが、2008年以来毎年多額の費用をかけてIOTA DXpeditionを実施する筆者の本質を探してみたいと思います。第4章へ本日から開始します。

 

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