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« IOTAチェイサーの二極分化 | トップページ | VE3LYC book 2017年5月 OC-098 E51LYCのJAへの感想 »

2022年2月26日 (土)

V/UHF帯のQSLカードの島名不記載について

「50MHz交信のQSLカードをたくさんもっているけど島名の印刷がない」との問い合わせや質問が届き始めました。

一発回答でここをご覧ください。https://jim0836.wixsite.com/iota/news

Chsck Point JAのウエブのWhat's newの一番最初に「V/UHF帯のQSLカードの島名不記載」を確認ください。昔のそのIOTAに存在する地名の記載があればOKというルールがありましたが、V/UHF-IOTA申請では適用できそうです。

IOTAチェイシングをやっておられて、6mも国内や近場のDXをやった経験のある方ならば50クレジット3大陸は一気に到達できるかもしれません。JAは20クレジット超、オセアニアやBVの島からはJAによるペディションがかなり実施されていますので過去ログチェイシングにぜひトライされて見てください。

われらのCP JAである中嶋さんの準備がばっちりですね。

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