World wide visitors

  • Google translate for visitor
  • Free counters!

最近のトラックバック

2022年8月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

« YB7RVのリグはICOM IC-718 | トップページ | OC-221 YB8XM/P on Nov 2021 QSL supporting »

2022年4月24日 (日)

YB7RVへのOC-166 on 6m運用の提案

昨日、FacebookにYB7RVが6mの運用ができないIC-718を掲載し次の移動運用に準備していることをお伝えしました。

ところがその後に古いリグなどのタイトルで6mがついている感じのリグを2台ほど掲載していました。リグ名は残念ながらわかりません。そこで、すぐにメールを送りました。

内容はIOTA-VHFのブーミングを伝えるもので、その背景にIOTAルールが変更されたこと。内容は昨年のHFとVHFのIOTAアップデート申請が同時申請の場合に申請料が合算され半分になったこと、さらに今年2月にはIOTA-VHFの申請基準が100クレジット5大陸が50クレジット3大陸へルール変更されたこと。これにより急激にIOTA-VHF運用が増えていることを伝えました。さらには6mのコンディションも急上昇しているので、6m運用をできるリグを準備し、自宅からOC-166 Laut Islandを運用してほしいとお願いしました。

アンテナはチューナーでHFのアンテナからでもかのうですが、簡単なDP/GPでもJAには届きます。ご検討をと発信しました。

RavieさんのQRZ.comや過去のFacebookを拝見すると、もちろん友達登録をしていますが、ある程度のお金持ちのようです。万一、今場所を逃がしても来場所にはすごいリグに代わっているかもしれません。

話は少し変わりますが、YB局へはこのように気軽に提案することがもう20年以上前からできています。ところが、BY局を比較するとやや、いえかなり閉鎖的に感じます。経済大国?、一般市民がものを言えない? ロシアのウクライナ侵攻の中でそんなことを感じています。

Ravieさんの動きに期待します。うまくいくとOC-166のみならず、OC-268、OC-088などなどと続くでしょう。

« YB7RVのリグはICOM IC-718 | トップページ | OC-221 YB8XM/P on Nov 2021 QSL supporting »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« YB7RVのリグはICOM IC-718 | トップページ | OC-221 YB8XM/P on Nov 2021 QSL supporting »