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2022年4月 8日 (金)

IOTA Contest 2022

2022年のIOTA Contestは7月最終週末の7月30日 1200z ~ 31日 1200zです。

残念な情報になるかもしれません。FacebookにBA4TB Daleさんの投稿があり、「母親が脳卒中を起こした」との記事がありました。ご承知の通りいま上海は新型コロナによりロックダウン中です。最大のロックダウンとお母さまの病気が重なってしまいました。

昨年2021年7月にBA4TBへお願いし、AS-136のresident局に6m運用をしていただくよう支援してほしいとお願いしましたところ、7月末のIOTAコンテストでAS-135から運用するので前日に6mを運用しましょうとの返事をいただきました。約束どおりAS-135より6mFT8の運用をしてくださいました。終了後に「AS-135 6mログにあなたのコールが見当たらない」と。「ごめんなさい、私はCW専門です」と返信しました。(笑い)

AS-135ならばまたお願いできることを知っているからです。FacebookのBA4TBさんへは「早期回復を願う」とコメントしておきました。

このことを事前に察知されたのか知りませんが、昨年7月にうれしい出来事がありました。

2021年7月12日付のIOTA委員会からの報告「IOTA Contest 2021 Weekend」にIOTA Ltd社長のG3KMA Rogerさんが、「島の活動家は、週末に6メートルで数時間を過ごしてVHFIOTAに熱心な人がスコアを上げることができるようにすることを検討できます。 VHFカテゴリのアプリケーションは、IOTAプログラム内で最も要求の厳しい云々(Google和訳)」と報告されました。

もともとG3KMA RogerさんはHFのみならず、IOTA-VHFのリスティングにも挙がっている通りいわゆる6mマンです。7月12日に掲載されたIOTAニュースですぐに6m運用をされた局はCovid-19の影響もあり、そんなに多くはないと思います。しかし、警鐘乱打のごとく毎年打ち続けていただくことはとても大きな意義と影響があると思います。

BY-IOTAチームが今年もIOTAコンテストで6m運用を強く望んでいます。

 

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