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2022年4月10日 (日)

OC-068 ZL Snares Islandの番組映像

2022年4月10日(日)午後7時30分からNHK総合の番組ダーウィンが来た!「秘密の島の森ペンギン崖も登れば木も登る!」にて、IOTA OC-068 Snares Islands(スネアーズ諸島)におけるペンギンの生活特集が紹介されました。

ここでアマチュア無線のサービスができるのかなと思いながら見ました。

NHK+で1週間見ることができます。ぜひご確認ください。

クレジット率は0.8%、運用はZM1BN/Pの1回(1969年12月)のみです。

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コメント

何気なく見てましたが、とてもQRV出来そうにもありませんネ!
諦めが先に立ちますが?
可能性があるとすれば、時期を選んで波打ち際でこっそりと
もしくは頂上でソーラーによるコジンマリ、少人数によるQRP
短時間?そんな感じを持ちました。先ず許可証・免許が
発行されるかが問題でしょう。

おおっ。
やはり見てましたね。私も珍しく偶然テレビの前にいました。
過去に運用、あるみたいですね。
ZM1BN/A 0.8% って。何局でしょうね。
私の魔法のDBでは該当者が見つかりませんでした。
と思って検索したら、答えは近くにありました。(笑)
http://jn6rzm.cocolog-nifty.com/iota/2012/10/iota-oceania-no.html

日本で1局、世界で10局程度みたいですね。
ヘリも降りられないでしょうね。EU-189よりも難しいかも知れませんね。
貴重な風景を拝見しました。

おはようございます。コメントをありがとうございます。
OC-286 ZL9Aのときと同じで、あのあたりの島はNZから定期的に調査が入るようです。特に注意するのは現地の動植物などに影響を与えるものを持ち込まないことのようです。ZL9Aは昔の難破船からネズミが移って大量発生し、その駆除に合わせてVE3LYCなどがハム運用を持ち込んだものです。OC-068も定期的に調査がされているようですが、それに同乗するハムのグループが見当たらないということでしょう。

上陸はしやすい場所があるようですが、アンテナ設置などや島での宿泊制限、運用時間制限など厳しい条件があると思います。実施された場合はアパマンアンテナなどで追いかけるのではなく、大型のビームなどで対応するべきでしようね。

コメントをありがとうございます。
IOTAの面白いのはこういう情報にすぐに反応して、どうやって行く、どこから上陸する、どこにアンテナを立てるなどなどとイメージを広げることができることですね。
カンタベリー大学の調査チームと一緒に行かれたメンバーにWの学者兼ハムがいたと思われます。昨日の映像では島には宿泊せずに時間の制限をもって沖で停泊の船に宿泊したのではないかと思います。夜中の運用はできないのではないかなどなど番組のおかげで妄想状態です。(笑い)
ファミリーヒストリーを見損なったためにNHKプラスを登録していましたので、今週中に見直してみます。重要な部分は画像をコピーして残すつもりです。こんなことをする意欲を起こすことがIOTAの面白さと思います。

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