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2022年6月 2日 (木)

OC-221 YB8XM/P Kai kesil Island 動きがでそう

5月31日に送るよりは6月1日のほうがと思い、Facebookのmessenger経由でYB3MM Adhiさんへ確認していただきたいとお願いのメッセージを送ってみました。

6月1日の17時45分にYB3MMより返事をいただきました。

Yb3mm_20220602074501

私、日本語のローマ字で送りました。「2016年以降のここ数年はClub Log Matchingの提供によるPR活動により、新しいIOTA申請者が70名ほど増え、世界一位のIOTA申請者数になったこと。その新しい皆さんから昨年11月に運用されたOC-221 YB8XM/PとYB8VRA/Pに関してメールやメッセンジャーにて当初から問い合わせを私もしましたが、QSLカードの返送もなくまったく反応がありません。もし可能ならばAdhiさんから電話で問い合わせていただければ嬉しいです。どうぞよろしく云々。」

Adhiさん、「了解です。Yoppie さんに聞いてみます」と日本語で戻りました。Adhiさんは名古屋の大学を卒業されました。スラバヤにおいてトヨタ自動車の部品製造会社のオーナーです。数年に1度、日本に来られます。YB8XM Joppyさんは英語読み、インドネシア語ではYoppieと表現するようです。

電話連絡を入れてくれると思います。何だかの方向性の回答が戻ると期待できます。返事があると思いますので追記でここに紹介します。

 

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