World wide visitors

  • Google translate for visitor
  • Free counters!

最近のトラックバック

2022年10月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ

« OC-247 YB8HZ/P and others Sapuka Besar Island detail information | トップページ | AS-138 BG5VEC, BG5TWU, そして3番目に »

2022年6月22日 (水)

OC-247は実質3回目の運用(絶対に落とせないIOTA)

いよいよ6月26日午前7時からOC-247 YB8HZ/P and othersが運用開始されます。29日までの4日間となりそうです。

IOTAクレジット率は31.7%です。私が10年くらい前から作成していますIndonesian Islands ListのOC-247を確認すると次の通りです。

Oc247-10

2001年6月に実施されましたYB8HZ/PとYC8HU/Pの二人でのペディションが第一回目です。

YB8HZ/PのQSLカードOc247_20220622154301 Oc247-back 

21年前の発行です。得意のCWモードが印刷されていません。この後にキーを手に入れて一気にCWマンに変身されました。YB8HZ自身が記入し、専用のスタンプも押しています。おそらく今回はOQRS利用ですので、パソコン出力に専用スタンプにてサインするような感じでしょう。

2001年6月12日交信、6月15日SASE 1IRCにて投函、12月3日受領と記録簿にあります。このころからYB-IOTAへのQSLカード請求は誰よりも早く届けることに徹していました。もちろん郵便事故を避ける目的でした。ほとんど1回で受領しています。時代は変わりOQRSです。懐かしい思い出です。

2回目は2015年1月に実施されたYB3MM/8の4島オペレーションです。

YB3MM/8のQSLカードは見つからず。

実質的には今回が3回目のペディションです。船代のコストがSulawei等の方からはかなり高いそうです。YB3MMは南側から入りモーターボートで分単位の移動をNusantara Awardのポイントのために回ってくれました。

次は10年後、ぜひ落とさないよう皆さん交信してください。31.7%の大半はJAが高めています。欧米だけに絞るとニーズはかなり高いと思われます。当ブログの海外からの訪問者が急増していることから判断できます。6mはIOTA-VHFの促進のためにお願いしました。6mの勝負は前半の3日間でしょう。4日目は引き上げると考えられます。

皆さん頑張りましょう。

« OC-247 YB8HZ/P and others Sapuka Besar Island detail information | トップページ | AS-138 BG5VEC, BG5TWU, そして3番目に »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« OC-247 YB8HZ/P and others Sapuka Besar Island detail information | トップページ | AS-138 BG5VEC, BG5TWU, そして3番目に »