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2022年7月14日 (木)

AS-136 Chongming Island on 6m plan

6mのコンディションも思ったほど上がらず、Whipアンテナでは自信喪失状態になりそうですが、ならば交信できるJA局となんとか間を取り持とうと行動しています。

7月1日にAS-136 Chongming Islandの対岸に住む局へ移動運用を依頼しました。期待していませんでしたが、この朝に2週間ぶりにメールの返事が届きました。BY局からのメール返信率は20%くらいと少ないです。様々な工夫をしたメールを送っています。

返信内容は「所属しているクラブに相談してAS-136のresident局を紹介するとのこと。あなたと交信したいので周波数等を教えてください」などとの前向きなメッセージでした。Chonming Islandのresident局紹介に自信を感じました。この局はPSKREPORTERのマップの島の対岸にいつも風船があがっている局です。

今年の6月7月の6mコンディションはほとんど聞こえず厳しいと判断しています。さらにメールのタイトルにもWe would like to ~とやっていますのでローカルの6mビーム局にWeの分の支援を求め、この朝にお二人に支援依頼のメールを送りました。6mのなかなかオープンしない難しさに負けて縁が切れるよりはJA側で交信できる実績を上げる目的です。その実績に従い、Club LogやMatching登録、IOTA validation teamへの報告を進める予定です。

もちろん、その間にcondxが上がれば全体的に交信を促し"We"の拡大を促すことになります。6mのベストコンディション期の5~7月も終わりに近づいていますので少し急ぎたいと思います。IOTA-VHF100やIOTA-VHF50に近い局へ優先的に報告したいと思います。

【追記】

7月4日にAS-136のresident3局を紹介していただき、最も可能性が高いと判断した1局へお願いのメールを送っています。同様に先日当ブログで報告しましたAS-137の3局中1局へも同じようなメールを送っています。2局へは13日の昨晩に返事をお願いするメールを送りました。部分的に中国語です。AS-136の方は上記の紹介局と同じになる可能性もあります。少しずつ手繰り寄せてきました。

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