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« DX0NE Spratly Islands 2022延期 | トップページ | OC-227 VK4EI Sweers Islandの顛末 »

2022年11月25日 (金)

NA-019 KL2LR Kodiak IslandとのSked plan

OC-227 VK4EIとのSkedに14局の参加をいただき無事に成功裏に終了しました。それに気をよくして表題のNA-019 Kodiak Islandと久しぶりにSkedをお願いしてみました。IOTA-KL7 Wanted list 2018では4局のJAと2局のHL局が未交信になっています。以前のSkedと少し内容を変えて、大まかな時間帯15分程度に指定周波数でCQを出してもらう。午前と午後2回くらいの感覚です。

数日前に2年半ぶりのメールを出しましたら一発でOKの返事をいただきました。2015-2018にも数局ずつチャレンジをやっていただいたのですが、今回の引き受けられたポイントは私がIOTA Validation teamにAccepted IOTA NA-019 K2LRの登録のお手伝いをしたことです。難しいことはなく、普通に交信し、普通にQSLカードを交換していただいたら、IOTAwebのリストに自分のコールが掲載されていたというところです。

KL2LR Johnさんからはこの朝もメールが届いていました。一つは一昨日から昨日にかけてFT8による20/17mのSkedを27日(日)の朝と昼過ぎに実施すること、もう一つはアラスカに2局SSB中心の友人がいて、FT8モードにでられない局とのSSB交信を提案してきました。JAに奥様と一緒に2回旅行へ行ったそうです。3回目のときはぜひ私と会いたいと言ってこられました。

昨24日の午前中にはPSKREPORTERのマップ上でKL2LRの風船がアラスカ半島の東側に位置するKodiak Islandに確認できました。バンドは7MHzでした。

今回はJA6EXOさんに強力な協力をいただき、VOACAP Listの提供をいただきすんなりと決まりました。Kl2lr_20221125073001

これです。今回交信できなくても、12月から1月にかけてコンディションが良くなってきます。NA-019未交信の方で27日に参加希望の方がおられましたらご一報ください。ウエルカムでSked情報を提供します。

なお、QSLカードはワンバイワンでSASEやOQRS等による送付は不要です。QSLカードをダイレクトに送っていただくのみです。

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コメント

山本様
いつもお世話様です。
KL2LR NA-019は当局は、未交信ですので、FT8で交信出来たらと思っています。
明日27日は朝から出かけますので、次回にでも機会があればお願いします。
それから、YE5NB局OC-107も未交信です。
JI1BJB 小林

小林さま
おっ、いいですね。やりましょう。Johnさんも一回で終わると寂しいと思いますので、12月2-3日の週末にお願いしてみます。ひょっとしたら平日も良いかもしれません。JI1BJB Nob-sanがハーレーダビットソンに乗って出かけないでと言っていますと冗談を伝えてみます。(Pse see his QRZ.com)まずは明日の結果をみてからお願いしてみます。
明日はJA6EXOさん、DS5AVO Jongさん、JE6HIDさんの3名がチャレンジです。

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