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2022年11月10日 (木)

OC-221 YB8XM/P , YB8VRA/P(Nov 2021)を検証する

2021年11月20日頃にOC-070 YB8XM Ambon Island(resident)にてサービス、数日後の11月23日から表題のOC-221 Kai Kesil IslandからYB8XM/P 並びに同行のYB8VRA AgusさんとサービスしてOC-070 Ambon Islandに戻ったというところでした。

IOTA-YB Needed List 2021上でも6局の未交信中、4局が交信されたと黄色マーカーを付しています。私は10年ほど前にJoppyさんに対してOQRS登録支援をした関係でいま利用可能かの確認のためにすぐにQSL infoの確認メッセージを送りました。2022年1月末のアップデート申請には厳しく半年くらいかかるのではと予想しました。

Facebook MessengerではYB8XMへ送った画面をスクロールするだけで過去のメッセージを確認できます。YB8XM Joppyさんの最後のメッセージは2020年2月7日にJA3VPAさんのQSL回収支援でやり取りをしていました。2021年や2022年はmessage交換を全くやり取りをしていません。2022年に入って郵便事故の可能性なども考えました。

2022年6月にYB8XM Joppyさんと最も親しいと考えられるYB3MM Adhiさんへ事情を説明し、YB8XMへ連絡してもらいました。昔ならばすぐに電話を入れてくれましたが、今回はSNSでメッセージを送って待ち受け画面のコピーを添付で送ってくれました。

YB8XM Joppyさんはインドネシアアマチュア無線連盟ORARIのYB8エリアMaluku地区の支部長を務めていました。特にOC-070 Ambon Islandを中心に若いハムの育成にも力を入れていました。そのヤングハムがYB8VRAやYB8VRDです。VRA AgusさんはOC-221に同行して運用もしています。この二人にもMessengerで連絡をとりましたが、返信はまだありません。

YB3MM AdhiさんがSNSで連絡を取ってくれて5か月が経過しました。よくよく考えてみますと昨年のOC-221運用直後からだれもYB8XM Joppyさんと連絡が取れていません。同行者であるYB8VRA Agusさんも返事がありません。郵便事故ではなく、返信をできない環境であり、同郷のYB8VRA Agusさんも口をつぐむ(?)状態と考えたほうがよさそうです。

Joppyさんの年齢は60歳前後です。昨晩、YB3MM Adhiさんへ再度その予想事情を伝えてみました。1年間音信不通、同行者も未返信、JAからの問い合わせにも未返信とい異常な状態を伝えてみました。11月9日13時20分に発信しました。10日午前8時50分現在、未開封です。

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コメント

山本さん、ありがとうございます。
当局もJoppyさんによるOC-221が焦げ付いている1人です。
何か、QSLをCFMする方法があると思うのですが、中々辿り着きませんね。
今後、情報が入りましたら宜しくお願いします。

前田さん、こんにちは
コメントをありがとうございます。
個人的なあくまでも予想ですが、メッセージ返信やQSL返信ができない、かつSKではない事情があると思います。
9年前の2013年11月にYB8XM等にOC-157 YB8V Banda Islandへ行ってもらえました。QSLmgrはYB9BUでした。ところが12月にYB9BUが肝炎で入院し、QSL発行が滞ったことがありました。私がYB8XMへお願いし、QSL発行をやってもらいました。YB9BUから連絡をいただいたのは2018年でした。5年間も入院加療したことになります。
同行されたYB8VRA AgusさんがQSL発行は可能だと考えます。ただし、Joppyさんが直接できない状態で、おそらく口外することを止められたままの状態で進行しているのではないかと思います。YB3MM Adhiさんも正確な情報入手が難しそうですね。入手してもJoppyさんが元に戻らなければ動かない可能性があります。YB8VRAに指示して発行させることがベストと思います。追い求めてみます。

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