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2023年7月 5日 (水)

NA-036 VE7DAY Vancouver IslandとのSked for 6m

2022年の6mシーズンに入る前にIOTA-VHFの活用促進支援として6m Challengerのグループを作りました。第一にIOTA-VHF100以上、第二にIOTA-VHF50-99、第三にIOTA-VHF50未満でもちろん上を目指すことをご支援することが目的です。現在、それぞれ13名、8名、12名の計33名です。4月からは33名をJA1エリアからJA0エリアまで並べて、これらのJA-IOTAチェイサーが6mで交信を望んでいますと使用させていただいています。また、32名へ同報メールを随時送付しています。

第三グループでもクレジット数が50を超えて第二グループに上がられIOTA-VHF50を申請された局も数局でています。しかし、アジア、オセアニアの2大陸の局もおられ、IOTA-VHF50-99の申請にはAF/EU/NAを1局目指すことになります。

NA西海岸のIOTAフレンドにお聞きすると表題のNA-036 VE7DAY Johnさんがベストとの反応がほとんどです。1年ほど前に2大陸50前のJA1のOMさんへ2023年7月に6mのSkedをしかもCWでやって3大陸を目指しましょうとお約束しました。先月の6月末に再度JA1のOMさんに確認をとって、7月4日の早朝に起きだして文章起案から確認などを行い7時前に送信しました。

VE7DAY JohnさんはQRZ.comをご覧になればわかりますが6m専用、専門と言ってよいほど頑張っておられるようです。そのため、私も初めてのメールでしたので十二分に確認して、メールの内容もJAのIOTA申請者数世界一位やG3KMAによるルール変更、IOTA-VHF活動との申請者数の世界一位などを伝えました。推薦するJA1のOMさんのリグや5エレ八木アンテナの写真なども添付し50MHzCWのみ、7月のみでリクエストしました。

50-50の可能性で厚かましいとも思いました。送信後のほぼ1時間後の8時前にすべてご了解いただき、CWの周波数まで指定されたウエルカムのありがたいメッセージをいただきました。すぐにJA1のOMさんへ連絡しましたら、すぐにお礼と意欲を伝えるメールを送ってくださいました。

再確認すると第三グループには2大陸の方がおられました。参加を考慮する必要があると思いました。今年ダメでも来年、再来年とありますので楽しみましょうという感じでしょう。

 

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コメント

IOTAマッチングでgetできます。今年は、2回ぐらい FT8にQRVされていました。

Hello Take-san,
Thanks for your nice information. If you can, make your detail infos, data and time(about), if you can & if you can. Arigato!

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