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2024年5月10日 (金)

AS-138 BG5VEC Xiemen Islandとの6mCW Sked

2年前にAS-138 BG5VEC Caiさんと知り合いました。と、言うよりJA-IOTAの6mリスト上ではAS-138は真っ新の未交信状態でした。BG5VEC Caiさんはその数か月前に開局されたばかりでFT8とSSBをメインとされていました。6mCWでお願いしましたところ、ご了解をいただきましたが、月日が経つのは早いもので私は未交信のまま2年が経過してしまいました。

私のIOTA-VHF residentリストを作成している中で、AS-138の対象局はあっという間に以下の8局まで増加しました。
AS-138 BY5
BG5VEC Xiemen Island chen ●
BG5TWU Xiemen Island 
BG5UVQ Xiamen Island ●
BG5TLX Xiamen Island 
BG5UZL Xiamen Island 
BG5VAH Xiamen Island 
BG5VDX Xiamen Island
BG5UMG Xiamen Island 

ご承知の方も多いと思いますが、戦前までは日本との交流も深く、アモイ島という名前で呼ばれていました。範囲を広げるとアモイ市は中国本土とアモイ島にて構成されています。アモイ市に広げると5~6局追加されるほどこの地域のハムが住んでいます。ほとんどがFT8をメインとして開局され運用されています。CWの運用も可能のようですが、実技の体験が少なくなかなかでないようです。

BG5VEC Caiさんはリーダーではなく、しかし、最も積極的に運用されている局でもあります。Club Log Matchingなども登録してくださいました。4月に連絡しましたら、「5月からのシーズンには6mCWでぜひ交信しましょう」とご返事をいただいています。まもなく、BYのみならず、BVなどもガンガンはいる日にちが到来するはずです。未交信の方、6mCWでの交信希望の方はご一報ください。

明日からの週末でオープンするのを期待していますがどうなりますやら。Caiさんとも定期的に情報交換をしています。また、AS-138との交信が終わりましたならば、次はAS-136 B4/BG4TRN Taoさんと同様に6mCWにてSkedをお願いする予定です。TaoさんもAS-136のBig IslandであるChonming Islandに住んでいます。PSKreportでは年中QRVされています。

いずれも未交信であり、IOTA-VHF50への2クレジットとして考えております。AS-137 BG5FZUはメール返信待ちです。先日、短期のHF運用をされたB5/BH4FSTにも6m運用を提案する予定です。

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