OC-192 H44MY QSL card
昨晩、Zoli/HA1AGよりSkype callがありました。私のOC-192 H44MYの7MHzspotを見つけたのでしょう。QSL managerのOM2SAの件でShuのサポートをしてあげると言ってきました。
[[2008/11/22 23:30:14] Zoli Pitman HA1AGの発言: congratulations
[2008/11/22 23:30:24] Zoli Pitman HA1AGの発言: do U need help with QSL ?
[2008/11/22 23:30:31] Zoli Pitman HA1AGの発言: OM2SA is very good friend of mine
[2008/11/22 23:30:36] Zoli Pitman HA1AGの発言: he lives abt 10 km from my HA QTH2008/11/22 23:45:00] Zoli Pitman HA1AGの発言: George is very quick
[2008/11/22 23:45:09] Zoli Pitman HA1AGの発言: QSLs are expected to ready within 1 week after expedition
ハンガリーの自宅からQTHも10kmくらいだそうです。例のあのシンプルなカードはペディション終了後、1週間以内でできあがるそうです。Mike/KM9D/H44MYよりメールにてログファイルが送られるのでしょうね。と、言うことは今送れば、12月初旬には入手できる可能性もあります。
やはり早期送付が早期回収の第一条件のようです。
後はMikeより島の滞在証明であるエビデンスが早い時期に送られることを祈るばかりです。
« NA-233 KL7RCC | トップページ | OC-167 V63 Kapingamarangi »

山本さん、いつも貴重な情報をありがとうございます。HA1AG⇔OM2SAのルートがあるという事を明確にされた事が素晴らしいことですね。山本さんがおっしゃっておられますように、ZoriさんからOM2SA経由でMikeにエヴィデンス提出を督促して貰ったり、次はV6-OC-167経由で航行して欲しいというような希望を伝達出来る可能性もありますね。(山本さんルートでお願いしますね。)ワクワクします。この情報を受けてJAからメール爆弾が殺到するのが困りますね。相手の国情も理解せずに、ただ単にメールを送りつけて、返事を強制する愚だけはやりたくありませんね。今のJAにはそういう輩が、一杯いるので困ったものです。
投稿: JA3UCO | 2008年11月23日 (日) 08時34分
なるほど、そこまでは考えませんでした。
IOTAを始めて11年半ですが、まったくQRVの可能性がなかったOC-192がいきなりでてきました。やっとの思いで交信できましたが、終わってみればそのあっけなさに逆につまらなささえ感じています。
悪い癖がついたのでしょう、半年くらい前からじっくりと攻め方を考え、Skedを組み、メールのやり取りを行い、気候や状況を調べたりしていました関係でしょうね。一応、OC-167の件はZoliにお願いはしてみます。
投稿: JN6RZM | 2008年11月23日 (日) 09時31分
山本さん、細川さん おはようございます。
JAでは考えられませんが国が違ってもわずかな距離で隣の国へ行ってしまうのですね。10KMでは車で行っても30分とかからないんでしょうね。OC-167 行って欲しいなー。OC-192からポナペに行くんだったら目をつぶっていても、まっすぐ北上すればOC-167に着いちゃうような感じなんですけど。
投稿: JA1SKE | 2008年11月23日 (日) 09時57分
各位
HA1はハンガリーの西部地域で、オーストリアとスロバキア国境に近いところです。 従って、30分でスロバキアは車で行けそうです。 昔、ウィーンから高速でブダペストまで行った時、Gyorを通りました。 今のOC-192の運用がいつまで続くか不明ですが、きっとどこかへ寄ってくれると信じて待ちます。
投稿: JA9IFF/1 Jim | 2008年11月23日 (日) 20時47分
細川さんに続いて、片柳さんと中嶋さんに持ち上げられてしまいましたね。そうでなくともOC-167は一級品のレアですね。ぜひブーミングを起こしましょう。
投稿: JN6RZM | 2008年11月23日 (日) 22時39分