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2008年12月 3日 (水)

IOTA meeting in Osakaを開催したいですね。

2008年7月18日金曜日にJE7JIS狩野さんの音頭にて「IOTA meeting in Sendai」を開催しました。名前は私が勝手に付けたものですが、狩野さんの手腕で5名のハムが集まられました。狩野さんご自身もIOTA未申請でしたが、300枚を超えるカードを持参され、「山本さんに診てもらいたかった」と差し出されましたが、最初から私のアンテナでは取れないアフリカや北米のカードをどさっと出され驚いてしまいました。

その場から夕食会場へ移動し、6名のJA7メンバーと楽しいひと時を過ごしました。全員、IOTA未申請の方ばかりでした。最後の締めの挨拶で狩野さんの締めの挨拶は「皆さん、これからIOTA申請をしていただくとともに、山本さんのドネーション支援を積極的にお願いします」には爆笑でありました。

翌日、福岡に戻りましたが、IOTA申請に関する質問メールが届き始めました。結果として、6名中3名の方が申請済、申請中の結果となりました。本当に仙台の皆様、ありがとうございました。

来年は大阪です。私の会社の全国大会が開催されるのです。自費でもう一泊して仙台を楽しみました。平成21年7月17日(金)となりそうですが、IOTA申請を検討されている方のミーティングを大阪で開催したいですね。

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コメント

来年の関ハムがこの週末に開かれるとジョイントで大阪ミーティングが可能になるのですが、まだ来年の関ハムスケジュールは発表されていないのでどうなりますか?

おおっ、中嶋さんが関ハム時に来られるんですね。ならば、IOTAをもっと知りたい方、この指とまれ方式でIOTAに興味を持っている方を対象にやってみましょうか。私も大阪ならば手弁当で往復しても問題はありませんので、「IOTAの面白さをお伝えする」目的でやりたいですね。

いいですねェ~。船場吉兆を借り切りにして、使い回しのトレトレ刺身を腹いっぱい食べますかな?キタでもミナミでもまかせんシャイ。ビアホールでもヨカデスヨ。関ハムの日程の腹案は、あるのでしょうね。JI3DST舟木さん経由で聴いて貰いましょうかな。もう石垣から帰って来ているはずですからね。中嶋さんが関ハムに来阪されて、会場でIOTA-DESKを開設し、講演を山本さんが実施する。そうなると、JR3TVH澤口さんや常連のJA4PXE桑原さんやJH4FRP山本さんも参加されるし、当然ながらJL3CRS高野さんも来られるし凄い事になりそうですね。ワクワクしますね。
これは絶対良い企画ですね。日本の第一人者の勢揃い。今から期待大です。 

面白そうですね。時間が合えば、私も駆けつけようかな?
山本さんのIOTA講演、是非聞いてみたいです。

皆さん、既にお申込みをありがとうございます。(笑)
私が考えていますのであくまでもIOTAに少し興味を持ち、やってみたいなとお考えの方を対象としてであります。もちろんDXCC Honor Rollの方でも結構ですし、どちらかというと踏ん切りをつけたい方を中心に考えています。
IOTAは数が多いので、その整理に面倒を感じ、そのままになっている方がたくさんおられると思います。私もブログでこの楽しさをお伝えしているのですが、なかなかであります。
最近はIOTAのペディはとりあえず呼んでおこう、とりあえずカード請求しておこうという取り敢えず派が多くなり、真のIOTA enjoyingを実践されていないと考えます。その交流会ですね。もちろん申請済の方はお世話役になります。いかがでしょうか。

皆さん

毎度、お世話になります。
KANHAMでは、よろしくお願いいたします。
日程については、確認いたします。
少し、お待ち下さい。

皆さんとお会いできることを楽しみにしております。

関ハム2009は7月18日(土)19日(日)の開催になったとの事です。 2日目の19日(日)は15時に終了するので、その後か18日(土)の夕方、懇親会を兼ねてミーティングを行うか、悩ましいところです。 山本さんは週末まで滞在延長可能でしょうか?

中嶋さん、簡単ですよ。17日は1回帰福し、18日にまた1泊で出てきてもよいですよ。今から貯金します。それよりは、IOTAの楽しさをたくさんの方に知っていただき、その笑顔を見させていただくことがたいへん楽しみです。

単純です。IOTA申請済みの方が、IOTA未申請で興味をお持ちの方をご支援するというスタンスです。

Zoli/HA1AGにも「来ない」と声をかけています。可能性もあります。彼は世界中を飛び回っています。そのため、サービス航空券を持っているようです。
縦横ともビッグサイズの大男と行っていました。Jim 中嶋さんとはEUで会ったといっていました。舟木さんが参加されますと、洋の東西一のIOTAペディショナー が集まることになります。

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