Kadek/YB9BUからの元気な便り
2年半前に自宅の火事で傷心していたKadek/YB9BUからの便りが戻りました。
こんにちは、シューさん、電子メールをありがとう、非常に嬉しいです。私と私の家族は火事の頃とは違って随分と精神的によくなっております。はい、私はOC-235は私にっとって新しいものであるが、ミンダナオの海岸島からオンエアの局とQSOを持っていないことを知っています。今日このごろは、ここでは電波伝播状態はまだ悪いです。そして波が、dx-peditionには適合できそうにありません。今、私は、私たちの家族のもとで熱心に働こうとします。私の祖国は非常に窮地であります。さらに私の一番下の娘は、今、会計の卒業証書を得られる大学へ進みその研究のため、多くのお金を必要とします。私は妻と彼女を見守っています。これが羅災後の私の物語です。シューさん、私はあなたとあなたの家族の健康が良いことを希望しております。73、Kadek、YB9BU.
元気そうです。しかし、コンディションもあまりよくなくIOTAペディションの気配は全くないようですね。
« Mike/KM9D 次は何処へ行くの? | トップページ | AS-012 大入島(Onyu) »

コメント