Philippine's IOTA friend
2005年11月にOC-175 DX0STとOC-207 DX0TICを実行してくれましたGil/4F2KWTより久しぶりに返信メールがありました。JI1FGX/DU9上野さんとのOC-235との調整におけるOC-235クレジットの有無を問い合わせたメールへの返信です。
シュー、JN6RZM、電子メールを送ってくれてありがとう。長い長い時間でした本当に久しぶりですね。メールをいただき私は嬉しいです。ハムはまだ活発にやっていますよ。今、FT5GAと1回目の交信をしたところです。他のバンドでも一生懸命探しているところです。ところで、あなたの友達はミンダナオの海岸の島OC-235へ行くんですか? 最も容易に行けるのはダバオの沖合のサマール島ですよ。そこには電気もあるし行楽地であり彼らをきっとを持っています。では。73、ギル、4F2KWT
Gilには随分無理を言って二つのrare IOTAへJun/4F3BAのペアで行っていただきました。もちろん、30人ほどのJAのご支援をいただいたからこそ実施されたのです。つぎはOC-188 Pangtaran IslandsとOC-105 Cagayan de Suluを狙いましたが、彼の仕事が忙しくなり、音信不通になりつつありました。Junさんは日本語ができ、フィリピン歌手として日本にもときどききていると聞いています。IOTA-DUのsupportingで役者がそろい始めました。
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