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2009年11月18日 (水)

SA-062 PW6C Rennerの返信

Renner/PY7PRの途中帰島の原因でしたお父様の交通事故に対して、私の父が6月に亡くなったことを申し上げ、さらに近い将来、Cris/PY7GKとRennerがSA-062等から再びQRVしてくれることを願うとメールを送りました。

「こんにちは、シュー! 私はあなたのお父さんについて、あなたが心配していたことおよび弔辞を理解します。はい、貴方はすでに私の友達ですよ! 最も重要なものは任意の無線連絡のよりも確かに友情です。「59」qsosとしてのちょうど数分どころか数秒の無線交信よりも、ずっとずっと友情は続くことを確信できます。12月以降の修理後の真新しい家とステーションからあなたの声を是非聞かせてください!73 tuラナー、PY7RP」

まだ終わったばかりのSA-062をすぐにリブランしろという方がもちろん無理ですが、よりコンディションが上昇する2-3年後にはダイポールやベランダアンテナでも簡単に交信できると思います。是非とも情報交換を定期的に続けてモチベーションを高めてあげたいと思います。

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