SA-062 PW6C Rennerの途中棄権
表題のペディションに行きましたRenner/PY7PRより当ペディションのドキュメントシートをいただき、ドネーションの依頼がありました。しかしながら、私のドネ支援は近場しかやらないことと、QRPやアパマンが中心であること、さらにはペディ期間中に私はアンテナがないことを申し上げ丁寧にお断りしました。
メールをいただいたのは私の親友のCris/PY7GKからの紹介だったのです。PW6Cはクラスタと彼らのホームページ上で楽しませていただきましたが、ホームページに彼らの写真がでるたびにRennerの若さに頼もしさを感じていました。きっとCrisと一緒にリピートしてくれると考えていましたところ、Rennerの父が事故にあってしまい、Rennerは途中で切り上げて戻ってしまいました。
Fathers healthのタイトルでメールを送りましたところ、さきほど返信が戻りました。
「こんにちは、シュー、電子メールをありがとう。私が島にいた間、私の父親は自動車事故にあいました。彼は自動車のフロントウィンドウの頭の打撃により病院に運ばれ観察状態でした。しかし、彼は今は元気になりました。既に家に戻り、結果として彼は大問題を被りませんでした。神よありがとう! 身体のわずかの掻き傷で住みました。ところで、他のオペレーター達は、7,500以上をqsosするという、私のいない島での大きな仕事をしました!73 ラナーPY7RP」
彼は私がSA-062を未交信であったことを知りませんが、きっと消化不良でおわっていると思います。これから、2回目のSA-062ペディションのコーディネートにチャレンジしてみたいと思います。もう少しコンディションの良くなる2-3年後くらいにCris/PY7GKと一緒に行ってもらいたいと交渉していきたいです。
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