World wide visitors

  • Google translate for visitor
  • Free counters!

最近のトラックバック

2026年1月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ

« UA4WHXからのQSL回収 | トップページ | クロネコメール便でのQSL送付 »

2011年4月29日 (金)

AF-040 5Z4/UA4WHX 2 type QSL card

昨日UA4WHX/Vladmirより届いた50枚のQSLカードのうち、私のカードは1枚のみです。まず本年2011年1月31日に通常SASEにて届きました。SASEの送付は2006年5月27日の記録になっていますので4年8カ月かかったしだいです。

Img116  Img117_2

そのカードは残念ながら■Maralal/Nairobiにチェックマークがありますとおり、IOTA AF-040とは認められません。ログブックにはAF-040とコピーしていました。さらにSpotデータを調べましたが、この日はほぼ間違いなくAF-040 Lamu IslandからQRVしているようでした。当ブログのその記事を見られました方数名から間違いなくこの日は島からのQRVであることの嬉しい確認をしました。

QRZ.comに掲載されていますVladmirのアドレスへ間違い訂正の支援依頼を送りましたところ、すぐに間違いであり再送付するとの連絡がありました。それから3週間待ち、再度メールを送りました。私の目的はここがチャンスと考えUA4WHXのJA窓口係になることでした。

残念ながら、彼はそれを許してくれず「すでにJAsには私の考えを言っている。再度ここでは言わない」と暗にお金が必要であることを暗示してきました。

そこで、私の知り合いであるIOTAチェイサー約50名へUA4HWX分(オセアニアも含む)の未回収データを送っていただくよう依頼しました。15名76QSOsを集め、Vladmirと交渉した結果Paypalで50USDを送金しました。

回収結果は14名58QSOsのジャスト50QSLsでした。私も結果としてお金でQSLを買う行為をしてしまいましたので批評や評価はいたしません。早くVladmirと離れたいという気持ちでいっぱいであることは事実です。

ところで同じ5Z4/UA4WHXの2枚のカードを得ましたが、表面が異なり次の通りです。あれだけ多くのQRVをしているのに同じカードを2種類作るならば最初からメインランドとIOTAのQRVカードを分けた方が良かったのではないかと思いました。

Img118 Img119

なんともかんとも、正直申し上げて彼とは今後お付き合いする気は無くなってしまいました。多分、リグなどの工業力において日本を評価しているとは思いますが、人間的には日本人を○の○と思っているのではないかと感じました。(○の字はご想像ください)

« UA4WHXからのQSL回収 | トップページ | クロネコメール便でのQSL送付 »

コメント

そもそも言いがかりみたいな理由でJA全体にカードを最後にしか送らないとか、むちゃくちゃな人ですからね。JAのマナーの悪化もひどいですが、欧州の一部の国なんかもっとすごいケースはいくらでもあります。私も沢山交信しましたが、カードの回収は諦めました、というか不愉快なのでこの人とは今後一切関わり合いになりたくない感じです。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« UA4WHXからのQSL回収 | トップページ | クロネコメール便でのQSL送付 »