VK6YS on 6m
土曜日のお昼すぎに50125SSBにてVK6YS Wallyの声が聞こえました。50MHzでVK6がこんなに強く聞こえたのは初めての経験です。WallyはPerthに住むIOTA peditionerとして有名です。もう7、8年のお付き合いですが、私が持たなかったVK6のIOTAペディションへ5~6回いっていただき、new oneをプレゼントいただきました。
すぐにコールしましたが、6m用のアンテナではないためにとうとうコールバックはなく、引っ込んでしまいました。すぐにメールを送りましたら、月曜日の朝に戻りました。
「こんにちはシュウ、
あなたから声をかけていただいてたいへん素晴らしいです。私はあなたが人によくして人生を楽しんでいることに信頼しています。
申し訳ありませんが私は先日非常に強力な信号をJAに介したようですが、あなたを聞くことがありませんでした。
明らかに他のJAのアンテナで、彼らは私が聞くためにのために強い信号を送りこみ簡単に交信できました。
現在、友人の一人が、短い期間のOC-199へdxpeditionかを計画しているようです。ダンピアの近くの西ルイス島です。2月のようです。(中略)
ナイジェル/VK6NIと私もOC- 243 Breaksea島を再訪をだけでなく、ウッディ島OC- 170の計画も来年の今頃には、プランとしてもっているでしょう!
あなたから話を聞くのは素晴らしい、シューさん。お空でお会いできることを楽しみにしています。
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ウォーリーVK6YS」
たいへん嬉しいメールですが、さきほどまたまた返事をお送りしました。一番行って欲しいのはOC-211 Lacepede Islandで、次はOC-216 Ashmore Islandだと連絡しました。いずれにせよ来年からまたVK6YSとVK6NIのグループが動きそうですね。楽しみです。
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