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2012年4月21日 (土)

DU-IOTA QSL collection OC-202 Calagua Island

OC-202 DX4RIGは2000年04月04日に21MHzSSBで交信しました。 59/59 op Roland Directとログに記入しています。4月6日に1GS via DU1KGJで送り9月11日に受領しました。QSLカードは同封したSASEの返信用封筒の宛名を切り取り、QSLカードの裏側に貼りつけてポストカードで送ってきました。少し水濡れがあったり冷や冷やするカードでした。

さらに4カ月後の2001年1月にIOTA追加申請へ出しましたが、DU1KGJがまだ実行のevidence未提出との理由でクレジットを受け付けてくれませんでした。その数カ月後に多分世界中で騒いだのでしょう、G3KMAのwebsiteで受け付け可能となり、つまりDU1KGJが上陸証明当のevidenceを提出したためクレジット可能となりました。

グループ名: Calagua Islands
クレジット率:申請者の20.8%
主なプリフィックス: DU4

DX4CN Tinaga Island(Apr 2003)
DX4RIG
I2YDX/DU4 Calagua Islands (Nov 1994)

2003年のDX4CNが続いたため、現在のクレジット率は20.8%になっているようですが、まだまだニーズは高いと思います。

Oc202f


Oc202b
郵便受けにチラシなどと一緒に入ってはいって間違って捨てそうになりました。

Oc202map1


Oc202map2


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