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2012年4月15日 (日)

DU-IOTA QSL collection OC-126 Lubang Island

OC-126 4I1PはVE7DPによりOC-244と続けてペディションが実施されました。OC-126は2001年02月18日に交信し、2月20日に1USDでvia VE7DPへ送りました。 8月6日に前述のOC-244とともに受領しました。カードは共通仕様になっています。このころは出てくるnew IOTAを狙い撃ちするだけのIOTA chasingをしていましたので、特に情報を持ちません。ルバング島といえば旧日本軍戦士「小野田 寛郎」さんで有名ですね。

グループ名: Lubang Islands
クレジット率:申請者の24.1%
主なプリフィックス: DU1

4I1P
DL2GAC/DU1 不明
DU1/CT1EAT Lubang Island(Jan 2007)
DX0L Lubang Is. (Feb 2001)
I2YDX/DU1 不明


Oc126f


Oc126b
OC-244と共通カードになっています。

Oc126map1
OC-126はこんなところです。このような作業を行って初めてその位置を知ると言う状況は、当時はやはり数を追うだけのIOTA chasingをやっていたのだなと思いました。
小野田さんはマニラ湾の入り口に位置し、アメリカ軍の船が出入りする監視役として、玉砕を禁じられて生き延びた経緯があります。

Oc126map2

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