World wide visitors

  • Google translate for visitor
  • Free counters!

最近のトラックバック

2025年12月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

« DU-IOTA QSL collection OC-126 Lubang Island | トップページ | JA-IOTA Resident station Sked #3 »

2012年4月16日 (月)

OC-070 YB8XM QRV again Apr 2012

YB8XM Joppyさんから毎日のようにメールが届きます。JO3AXC渡辺さんが依頼したOC-070からのQRVメールへの転送も含めて、私は先日21MHzで交信終了しましたのでIOTA Marathonへの協力として他のバンドでの交信希望を伝えました。

このブログへの訪問者はJAが一番多いのですが、続いてアメリカです。その次はドイツだったのですが、最近はインドネシアが毎日のように数名の訪問者をいただいています。一人はJoppyさんであることは分かっていますが、概ね10数名のインドネシアからのアクセスがあります。有難いですね。特にYB-IOTAのQSL collectionやJoppyさんへの無線機提供のシリーズを確認されているようです。

昨日届きましたJoppy mailの内容は、
「IOTA Marathonのフォローを一生懸命になさっていることを嬉しく思います。貴方は本当にIOTA Marathon 2012を楽しんでおられますね。私は今スラバヤにいます。来週にアンボンに戻ります。そこで21/14/28MHzをパワーをしっかり出せるTS440Sを固定し使用できるパートナーを探します。いろいろとJAのご友人にお手伝いいただき本当にありがとうございます。私が(アンボンに)戻るとなにか起きますよ。どうぞ少しご辛抱ください」
でした。

推測するにJoppyさんやその友人達は1986年頃にTS440Sをまとめて複数台購入したようです。そして、順番に使いまわししているようですね。昨年、一昨年とJoppyさんからメールが届き、OC-070からQRVすると連絡がありましたが、私はいつもアンボンに住んでいるのなら24時間体制ででてくればよいのにと思っていました。

使う順番に合わせてIOTA peditionへ出かけたりしていたようです。ところが、電源の不安定、湿気の問題など四半世紀前のリグでは思うように行かなくなっていたようです。

この週末あたりからOC-070 YB8XMが出てくるでしょう。ひょっとして、その延長でOC-157 Banda Islandからのハプニングが起きたら最高ですが。

無線機も全て送れる状態になりました。航空便で送ります。

« DU-IOTA QSL collection OC-126 Lubang Island | トップページ | JA-IOTA Resident station Sked #3 »

コメント

Good afternoon all.
Thank you for your support and for his radio.
OM thanks to Shu and Hattori for their hard work all my friends.
I was in Surabaya, the week will be back to Ambon.
Greetings to friends
See you
de
Joppy

Hi Joppy,
Thank you very much for your filling in your message.
I am very glad to see you on my Blog.
(o^-^o)

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« DU-IOTA QSL collection OC-126 Lubang Island | トップページ | JA-IOTA Resident station Sked #3 »